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2013年04月  の更新

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さぁさぁ皆様サマこんちゃー。

ちょっと昨日更新しぶりましたーテヘペロ、、、



いや、やめて!!私の精神はもうポッ●ー並にスカスカよ!!


と若干まわりの視線が最近痛くなってきましたが、もうそんなのなれっこです。では改めて。


フォーチュン前半戦!見事無事に終えることができました!

どうもありがとぉおおお!!



を言いたいだけです。はい。
いや、皆様サマ方の協力なく、成功できないものですからね…イベントというものは…。

でだ。私の担当したウェディ杯もエルフ杯も盛り上がりをみせたイベントのれぽーとを書いていこうではあぁーりませんかということで。

身近な雑談交えつつの、この度の前半戦の、れぽーとちゃん、です!(※たぶん二回に分けます)

最初はアストティア魔法学校に集合し、今夜の意気込みを互いに運営同士で高め、成功を近い、我々スタッフ4人が先陣をきります。



huuou20.jpg


外にはすでにひとがわんさか。
種族別に区切っているのにも関わらずこの多さ。全種族集めたらどうなんだこれ…。



と若干とりっぷしてましたが、今回は運営ですね。必死に定型文で呼びかけますよそりゃぁ。

もう、うぃーのステマなんて信じないんだからね!!!(乙`□)ノシ人。・゜


表示されないのはご愛敬。(←使い方が違う気がします)

っとまぁ自分のこのブログでも宣伝したほどあって我がフレンドもわんさか。

なんせ魚フレおおいものですから。
皆様サマ応援チャットをわざわざ飛ばしてくれたりして、うれしかったのですが、中で一番きになったチャットがあるんだぁー。





もりお「やっちまったぁあ!くすしローブ一式わすれた!w」


我らが魔法拳士ブログに最近はめっきり登場回数も私と遊ぶ回数もすくなくなったもりおからのフレチャ。
さすが彼です。やらかしてくれました。
だが一つだけ言わせて欲しい。
心の中でいいから叫ばして欲しい。



お前はやる気があるのか!?wΣ(”□”乙)





思わず心で発狂してしまいました。



まぁそんな彼には、ハイ専用着用であるきぬローブしかないなら「ハイ一択でしょうが!」とアドバイスを入れていたので大丈夫でしょ

huuou21.jpg

さてはて我らが先生ふうおうさんの説明も終わったところでさっそく別れてもらいます。

いやでもこんなに同じ装備が集まる所を見るのは圧巻ですな…。
あのバージョンアップ前の、強ボス部屋目前の水色パジャマ集団を思い出します。いやぁ懐かしい。


huuou22.jpg


一回目でなんと「100」がでるという”みらくる”な光景を目撃しましたが、それはさておき。
2,3回の攻防によりここまで削れました。(え?もりおは案の定二回戦で撃沈してくれました)



そして



そしてついにぃいい!

huuou23.jpg

数字が「64」にしてローとハイの一騎打ち!


たしかにローのほうが確率は高いでしょうが、そこは運の問題なので、何が起こるかわかりません。
そうです。

これぞ胸熱な展開!


会場がヒートあっぷするところです。
いやぁこういう臨場感すきですねー。

っとまぁ最後の一投!

だいすろぉおおおおおおおる!!!
果たして勝ったのは…。

huuou24.jpg

二日目、ウェディ杯の優勝者はローを選択した、まっつんさんでした!

おめでとぉおお!(▼`乙)ノ



ってなことで運営も無事に終わったとおもわれたのですが。


なななななななな、なんと!


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打ち上げ後にスタッフ一同で乗り込みにいったにょりさんがあんちょび団ぷれぜんつ謝肉祭イベントで……。






おでかけフォーチュン出張番外!”謝肉祭編”を急遽開くことになりましたのだ!w


上のほうは急遽グレン住宅村入口で打合せをするスタッフ一同。1人だけおいしいそうなのがいるのは気になさらず

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盛り上がりも絶好調!綺麗に別れてくれたり、ギャンブルにでてくれたりで謝肉祭編も大いにもりあがったよ!


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そして最後には最大の賭けにでてくれた、青いドレスの彼女が優勝!これも胸熱な展開で観客さんも楽しまれたと思います!!
huuoubanngai4.jpg


そんなこんなで写真撮影。
下からこうSSを撮影するがぁー。


huuoubanngai5.jpg


上から撮影するとこうなる。

まさに天と地です。天と地とはこのことだ。

huuoubanngai6.jpg


そして夕暮れ日が昇り、また沈み。何回繰り返されたかわからないほど、残った我々で喋り倒れました。(途中ろくどう寝かけるという)


まぁそんなこんなで二日目は無事終了したのですが…。
次項三日目の記事に続くよ!もうその日は色々ありすぎて書き方にこまるよ!w

まぁそんなわけで

改めまして!皆様サマ!ご参加・ご観覧、ありがとうございもぉおお!!!



ではでは。

視線なんかに負けない!拳一択!

次回の記事はたぶんだけど今日更新できたら更新しまー。更新できたためしないんだけどね!w
ではよろしくお願いします!!

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huuou7.jpg

イベントの最終調整。二日前のことです。※記事が遅れたことはすまぬ
え?数人しかうつってないって?

これがWIIの限界だよ!!

こんちくしょー…。不便にもほどがあんじゃねぇか…。色々とU勢に負けて、きがしてならんぜ…。


まぁそれは仕方なしだ…。あきらめるしかないので砂時計の中で刻々とイベントリハーサルを進めていく。

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自分が番ではないときは、グラサンかけてえーの騒ぐ観客役へ。
ひさしぶりにグラサンかけたきがした。いや、天魔のときかけてるか…。


やぁーいやぁーい!グラサンにやってねーの!


周りからそう声が聞こえてきますが、俺の心は動じません。
なんせ既に折れているから。

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んで無事にリハーサルも終わったんだが、ここで再びWIIのステマに困らせる始末…。これは…まじブロガーとして不利だろ…。

んでだ。大魔王と女王の所から拝借!(つかわせていただきましたー)
huuou13.jpg
huuou14.jpg

うっしみんな写ってる!
………え…。


なにこれ…。みんなうつってんじゃないですか!!UとWIIのステマどれだけ差があるんですかこれ!



……………





こんちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおお!(乙ノ□ノ)




うぅぅ…。これが新機種の力か…。

huuou10.jpg

そしてとある場所にて。

”だいちは宝箱の鍵をあげた”

ろくどう「ふぅう…。やっとでてこれた!!いやぁこの中きt」



”だいちはそっと宝箱を閉め始めた”



ろくどう「うわあ!ちょま!!閉めないで!また真っ暗中いk(プチ」

ガタガタ!「-------ッ!!!」

”だいちは○●を出ていった”




と一部茶番がありましたが、前日打合せも無事終了。
さて何をするかね。

余ったメンバーで魔法王国へといくことになりました。
そこはもちろん我々ダイスロール軍。決めるときはダイスです。

「奇数偶数にわかれやしょー」

一同「ダイスロォオオオオオオル!」

とらちよさん「偶数」
ぺるシーさん「偶数」
はくれおんさん「偶数」
ふうおうさん「奇数」
パティさん「偶数」
ろくどう「奇数」


ありゃぁまたこりゃぁふりな



「え?ろくどうさんとふうおうさんなら2人いけるでしょ?」





…………






え?(゜□゜乙)





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魔法ふうおう&魔法ろくどう「うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」


サポ×2「…………」



俺達ならやれる!やつらなんかにおとらんぞ!こっちとて魔法使い65が2人!サポが2人という結果だが、これはかつる!


そして…。


huou12.jpg


惨☆敗!

まさかの惨敗にして罰ゲーム…。

きいてないぞ!どういうこったい。
まぁそりゃぁそうだ。競ったら敗者に何か与えなければな。




だがこれはあれだ。ここは男が全部引き受けてこそ男だろ。
と久しぶりに男になってみる。

ろくどう「お、俺がふうおうの分まで罰ゲームうけてやn」

ふうおう「今回の罰ゲームはスライムハウスを購入後店売りしてくださーい!」



悪魔か!!Σ(゜□゜乙)



ちょ、自分が受けないことをいいことにこんな無理ゲー注文してきやがった!
いやむりだろ!不可能だろ!無理だろ!(大事なことなので二回言いました)

購入したかはあなたのご想像でお願いします。※私の貯金……皆様サマしってるよね?(←此処大事

っとのことで雑談も終了し、解散。




翌日。仕事の用事で遅く帰った翌日。すでにイベントは終わっており、ふうおう率いるダイスロール軍団(仮)はどうやらゲルト海峡にいる。ほう…。

っといってみると、誰誰誰?
SSだけではだれが誰だかわからない状態である(自分含め)
まさにかおす。(`▼)<ヒャッハー


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いつのまにかに妹分ができてしまった。
いやうれしいんだけどね。

huuou17.jpg


そして余ったメンツで強ボス。え?俺は?

もちろん僧侶ですけど何か?
地雷で途中死んでしまった僧侶ですが何か?
魔法コンビの2人によるごり押しで勝利をあげましたが何か?


いやでもね?俺は思うんだ。

思うことを詩にしてみましょう。




”本職とは、
 
装備が整っている職でもなく、

プレイヤースキルが高い職でもなく、

君が

面白く楽しくできる職業が、

本当の君の職業(名)なのではないですか。byろくどう”
 




以上!!当たり前のこといってみた!w


気を取り直してイッドといきましょう。

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こちらも一発ででましたが、なんと今までにやったことのないパラ、武、魔戦、僧侶での挑戦。
いやぁー経験になっておもろーですねー。


んでこの後暴君という名のいぬっころに挑戦したのですが(こちら私僧侶初)、オーブだしてくれず。
時間も時間だったんで諦めて解散することになったという…。

まぁそういうことで無事に一日目は終了したそうです!みなさんご協力感謝です!(▼`)ノ
では宣伝。

huuou1.jpg
ついにウェディ杯がここに爆誕!!

本日の午後八時から!うるわし住宅村2266の魔法学校前で、行われます!!

魚の力みせな!では参加をまってます!詳しくは上記のバナーをクリッククリック!(ちなみに本日私は運営担当でーす)


そして…


あんちょび団のにょりさんも本日お肉イベントをやるそうだよ!
詳しくはこちらのリンク先まで!
こちらも遊びにいってね!

あんちょび団活動録


では皆様サマ


拳一択!!



本当最近僧侶でしかPTくんでないきがしてならないんだけど…。だれか!だれか、武闘家か魔法使いの私をもとめてくれええええええ!!!
ではポチポチ宣伝がてらよろしくおねがいします!

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いやぁ皆様サマー!

ばんは!!

っていいたいほど若干眠たいろくどうですが、仕事もこの後に入っているので…。しぶしぶ起きてきました。
昨日に記事書いてないし、空いた時間で書くことになるという…(乙ーωー)


まぁうーだこーだいってもしかねぇしな!


っとのことでこの間発表した駅弁屋開店のきっかけを今日は話すとしよう。
とあるベストドレッサーコンテスト用のSSを撮影した後、何をしようか迷った日。


大抵こういう日はフレンドが滞在中の家に遊びに突撃する所なのだが、いかせん。

PT組んで家にいたり、みなさん外出なう。



…………ぼぼぼ、ぼっちなんてつらくないんだからね!!(乙`□)ノシ人。・゜





うそです。話す相手いなくて寂しいです。(・ω・`)
さてどうしたものか。

チームチャットはチムチャで加わって盛り上がり駆けてるし、強ボスへ逝っているメンツは忙しそうだしなぁ。


……そこで思いついたのです。







おし、風呂屋いこう。





隣に住む幼馴染みの家に思いつきで突撃する並のこの唐突さ。


huroya1.jpg

ろくどう「ほう…。ここが例の風呂屋か…」

今まで訪問したことなかった風呂屋に一度でもいいからいってみよう。
どうせ人などいないだろうし。


とかおもってたら。


huroya2.jpg


既に風呂屋の中では、大宴会が開かれていた件について
Σ(・ω・;ノ)ノ



な、なんだこれは…。いつも人がいるのか、ここは…。
さすがかの有名な風呂屋である。
俺が正直なめていた。


すると1人1人と来客を増していく風呂屋。
なんだか、会話のほうも盛り上がっていき、中々、会話に入れないであるろくどう。

いつもならダメもとごり押しで会話の中に体をくねってねじ混んでいくのだが、なぜか今日はねじ込めない。
なんだこの雰囲気…。混ざれない…。

相づちをうつ程度と安定の”落ちのない”話を繰り広げる程度で私は大火傷。
風呂に突撃しての”煮魚”状態。

私にどうしろと…。
huroya3.jpg

そんな最中まさかの風呂屋、経営なうのこのハウスの主人、めきとさんのセカンドあぽろさん襲来。(※ちがっていたらすみません)

……え?


本人きちゃったよ!

さらさら会う気なんてなくて風呂に沈んだSSばっか撮影して帰ろうとした計画が早々崩れ去った。


だがやはり会話というものはおもしろいものだ。あぽろさんとの会話が弾む中、ブロガーという単語を出したときのあぽろさんの反応が確かこうだった。

あぽろさん「あ、ブロガーなんですね!(みたいな感じだったきがするbyろくどう)」


やっぱしらないよね!!期待した私がばかでした!!(乙ノノ)

そこをフォローしてくれる数名の宴会者。お酒が入っているにもかかわらずなんと心優しい方々。
まぁそんなこんなでめきとさんもうちのブログを見てくれるということになった。

いやぁ正直うれしいものだね!


っと今もめきとさん本人が見てるかもしれないので色々と自重します。
それで本題にはいるのですが、世の中には風呂屋の他にも

”花屋”や”種屋”というものがあるそうです。


そこにいた読者さんが経営している種屋では各地の住宅村限定にあるタネを販売するというなんとも便利な面道後とを省くことを経営していらっしゃいます。

ふむふむ世の中にはそんなものが…

自分も自分の家にネタ要素がぶち込みたくて色々考えていましたが、なかなか思いつかず仕舞いだったんですが…。


ああれ?…なんかきたぞ…。きたきたきたきたきたあああああああああああああああああ!!!!



唐突のひらめきが訪れます。

379.jpg


この蜘蛛がどアップで写ってもへこたれない折れないひらめきです。


ろくどう「そうだ!駅弁屋やろう!!」と

駅弁…つまり最近コイン戦や重要な試合の際、戦闘前に食事をするアイテム…。あれは各地の駅にあって正直25Gという電車移動運賃の資金と時間と手間がかかります。

だが私の家一カ所に集めてしまえばすぐではありませんか。


あまりに唐突な出来事&発言に多少自分も困りました(←なんでやねん)がものは準備。
さっそうと家の内装もわっせわっせと変更し、各地方の駅弁という駅弁をはしってかき集めました。


そして…ついに。

obennto-1.jpg
駅弁屋開店!!!フラワーガーデン5505丁目ー4番地!


というわけなのです!あまりにも唐突な出来事によりまだ不純な点など色々ありますが、そこはこれから直していくつもりです!

で肝心の家の名前が

ろくどうと魔法拳士のお食事どころ

これからはうちは駅弁屋です!!料理サンプルも様々な種類置いてあり、これからも増加していく予定なのでよろしくお願いします!!(いやぁかねがねぇはぁーまた貯めたお金が1000Gに逆戻りだよ(乙ーωー))



ではみなさん!今日はここまででー(・ω・)ノシ




の前に宣伝!!!
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いよいよ開幕!今日の午後8時より、ガートラントで開かれる!戦争をこの目でみよ!そして体感せよ!


オーガ杯!今日の八時開幕!詳細は上のバナーをクリック!
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みんなもぜひ参加し、その栄光をその手で掴み取れ!!


では今日も拳一択!


ではイベントも駅弁屋もその他もろもろもよろしくお願いします!!!

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皆様サマこんちゃー!

いやぁ先日?いや今日か。
今日の記事で不備があったことを深く謝罪いたします。
原因は分からず仕舞いでURLも間違っておらず、何度マニュアルを読み返しても同じです。

なので少しお手数をおかけしますが、私が貼ったふうおうさんブログのリンク先へと飛び、バナーをクリック。詳細へと飛んでください…。


どうもすみませんでした…。


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↓↓クリッククリック!↓↓
アストルティアの魔法使い








っとまぁ謝罪もここらにして私の最近の動向についてですな

いやぁまぁ皆様サマ?
最近では写真コンテストなど、力を合わせて賞をとるなどあるじゃないですか?
そうそう。


あれですよ。

集合写真など撮ってツイッターや運営に送るあれです。



だがよく考えてください?
これぼっちで勝ちめがあんのかと?

せめて2人はほしいでしょ。いやそれ以前に力を合わせて創らせるという糸があるではありませんか?
そう。勝ちにいくには……。

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ぼっちではきついだろおおがああああああ!!!
たまらず後ろのぼっちスト。たてこぞうも一緒に震えます。



そうこれこそ私の本音です。こんな頭もカッチカチになった脳筋野郎にはアイディアを絞り出すほどの脳みそはありません。すでに筋肉と化しています。

そうですね。今まで写真コンテストには参加してきませんでした。

”やるからには勝ちにいく”

これが俺のもっとうでもありますからね。負け戦なんてみとめねぇかちゃぁいけねんだよ。


322.jpg

そこに負けられない闘いがあるんだよ!!byろくどう





と一筋まっすぐの私がとある日。1記事を見ました。ツイッターでも目撃しました。






ベストドレッサーコンテスト
みんなで自分の服装を評価してもらおう!優勝賞品は……etc





……………きたこれ






キタァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!ヒャッハー(゜▼゜乙)



きましたきました!ぼっちでもやれる…”ぼっち”でも勝ち目がある!!てか完璧ソロ オン・エアーだよ!!
俺はこれをまっていたんだよ!!

っとふと私は思います。


あれ?これオシャンティーな奴勝つやつじゃん?
俺オシャンティー度じゃぁ底辺並だぞ?ブロガーの中でドレスアップしまくってその駄ささのあまりお金を無駄にしたことを後悔した男№1と自負してるぞ?



……




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スィイイイイィイイイイイイイイイイトォオオ!!!
※本日二度目の採用



っく俺にこんなイベント勝ち目があるのか…。
そう一瞬おもった…









よく考えてみろ。これは皆様サマの主観を求めるイベントであり、投票数を競うイベントでもある。


ふん。
ならさぁ…。


自分のコーディネート信じないで何信じるってんだい!!
とおもったわけよ。だから俺はこのコンテストに参加することを決めた。
なら満足がいくできまでもっていきたい。

俺は親切に情報をくれるチーム員の皆様サマの情報を元に旅にでることにした。


おぉこの墓場はいいではないか。

366.jpg

うぅーんなんか違う気がする。
昼撮影に移行。

367.jpg

これもものたりねぇなぁ…。
368.jpg

こうか!?あぅうううんおしい!!なんかおしい!でもピンこない…。
んでこれのテーマはあくまで死んだ友を弔う儀式。

……ウェディならウェナ諸島のほうがいいんじゃないの?

(゜□゜乙)!!!

アナタハカミダ。素晴らしきアドバイスをくれたチムメンに感謝しつつ、私が思いついた場所に。


369.jpg


オッッシャァアアアアア!!まってろよおおダチコォオオオ!!!


370.jpg

おしゃれ上級者にあいました。っくアフロをこうも際だたせるなんて…。やりますな…。



371.jpg

あれ?ARERE?ここはどこ?

どうやらまよったようです。

372.jpg

ふぅふぅ…。歩くこと数時間ようやくたどり着いた港先。

ふむふむ猫にご注意を?
っふ猫如き私がキャット”ふらい”にしてやろう。

っぎゃ!



南無





となるのはお約束。



っとさてさて等々目的地につくことができました。ではカメラアングルなど色々な角度を試し、さいっこうのシチュエーションになるまでしばし待機。

その時間が長いこと長いこと。
まぁ勝つためだ仕方があるまい。そして私は待つ。

373.jpg

うぅうんこのアングルもいいんだが…。


とジョジョに試していくうちにその瞬間がきた!!おし今しかない!

とろうとろう、夕日が俺を待っている!!
374.jpg

なんかおしい!


375.jpg

お、なんか墓が照らされて良い感じじゃねぇか!
でもなんか違う…。まだだまだまだ。
376.jpg

こっちからは…いやなんか近づいたけど


っと一気にアングル買えたらめっさいいのとれた。
これきたというSSがこれ。


377.jpg

ぶらぼぉおおおおおおおおお!!!きたこれ!かつる!


っと上記のSSを即応募し、海岸から飛び立った今日一日。
ちなみに題名は。

”戦友を弔い、思わず男泣き”

ですー!いやぁまぁ色々SSとっててすんげぇーたのしかったよぉー。
(大変だったけどねー)


378.jpg
まぁそんなわけで実はこのSSもなかなか気に入っててどっちにするか悩みましたが夕日に負け、あっちにしました!
では私のドレッサーベストSSの撮影できるまでの動向でしたー!


でぇはぁああ

っていかないよぉおお実は発表があるのです。


実は実は私…この度



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駅弁屋はじめちゃいましたああああああああ!

まぁこの件は次回の記事で。

お持ち帰りの駅弁屋だから商品もそろえてるよぉー!



在庫

カムシカせんべえ×10 100G
王都の桜もち×1 260G
銘菓砂漠の月×2 260G
アクロバットケーキ×4 255G
とこなつココナッツ×5
女王様サブレ×2 260G
げんこつアメ×3 260G
コロシアムバーガー×2 255G
グランドタイタス丼×4 270G

商品の情報はこんな感じです!!
どうか皆さん駅に行くのがめんどくさいそこのあなた!ぜひ私の駅弁屋でお買い物を!


フラワーの5505丁目四番地にてまってます!



では

拳一択!!

今日もぽっちとお願いします!小説はまた時を見計らって載せますー!

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※追記

どうやらバナーを押してもページに飛べない異常事態が発生しています。お手数をおかけしますがこちらの会う取るティアの魔法使いをクリックし、ふうおうさんのHPから詳細へと飛んでください…。

すみませんお手数をおかけします。


↓↓クリッククリック!↓↓
アストルティアの魔法使い





皆サマこのバナーを見ればおさっしでしょう。そうこの私。



この度ふうおうさんのイベント運営スタッフを行うことになりましたー!



いやぁ本当にワケの分からない状態で応募して見事当選してしまっているというこの状況。
予定詰めすぎて自分の首しめちゃってます。



huuou2.jpg


とりあえずイベントの打合せに集合したふうおう宅。
実は一日前に手違いで運営が集合していたことはふうさんには内緒。

huuou3.jpg

ろくどう。メイドに模したSPになる。

今回の任務は…みんなの魔法使いふうおう女王を守ること。押し寄せる大群からどう導いていくか…

それが至難なとこだ…
さてどうしt

落ちなんてねぇよ!!そんなもんかんがえってられっか

そしてん肝心の役割分断などの決定の際。


ふうおうさん「もっとあつくなれYO!ほら!○●に成りたいっていってみろYO!!」

担当の日にち外なろくどう「私は阿修羅像になりたい!!」

うけました。ちょこっと場が和んだと思う!!


そして大魔王アングル。

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ひげとあのプクリポ独特の椅子にすわってーのてーぶらぶらの可愛さといったら破壊力が止まることを知りません。ショタコンが血反吐を吐くレベルです。そりゃぁもう盛大に



っとまぁイベントの際の服装についての打合せをした後にスタッフ紹介の写真撮影に移行。アンド現地視察。

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いやぁ、あれだね。今一衣装が決まってないから何でいけばいいかわからなかったよ。最近自分個人の服装もバラバラがいいとこ。
統一性がないとこれだから困るは。


となんだが今日のブログは愚痴だらけのようなきがするよ!
こんなことしてたら、またフレが文句いってくるにちがいない!

さて…

防衛の用意でもするk


グサ…。



な、なんだと…。パタリ



っと成らないように気を付けます。

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っとまぁぐだぐだで大雑把に紹介してきた今回のスタッフ会議でしたが、
この上記の9名にて運営を行いたいと思います!!

ブロガー少々、読者さん少々という割合ですが、この9名はフレンドという固い絆で結ばれました。
絶対イベントを成功させようという夢に誓って、どうか皆様サマもご協力お願いします!




さて…。ここからが本題。
皆様サマ?
私がこの記事の前記事のあとがきで報告していたことはご存じだと思います。

「順位なんてきにしてねぇよ。」というもの。

たしかにたしかにきにしてないんだけどね…。

イベント運営に当たりね?あれじゃない?参加するなら協力して宣伝したいじゃない?

宣伝する=順位がいる


スタッフが決まった際。思ったことを言うよ。


ろくどう「…やっちまった」



正直あんなことなんていうんじゃなかったよぉおお!と泣き叫びましたが言ったことは仕方なし。男に二言はない。


だが、協力してほしい
ふうさん…彼女も等々人気ランキングから脱退するそうだ。
そんな”彼女のブログランキングにいる間”の最後のイベントだ




ど派手にやっちゃいたい!


だから頼むみんなの力で、俺のブログまたは、スタッフ&ふうおうさんのブログのランキングバナーをポチポチしてくれ!!


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ミンナァアア!!!




neta5.jpg


俺達にぃいいいい



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力と言う名のポチっとをォオオオオオオオオオ!!!!




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分けてくれェエエエエエエ!!!!!


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もちろん無理強いはしないよ!ご協力してくれるだけでありがたいので!!

ではこの記事の上記にあるバナーを押してくれれば、運営スタッフもイベントの日時詳細も詳しくわかるのでよろしくね!!


今日も昨日より熱く燃える!
拳一択!!



ではコメントも少しづつ返しつつ更新っと!
ではよろしくお願いします!

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明くる日。日が沈みきった夜。

とある場所に緊急収集を掛けた。


サーバー21 グレン井戸



我らのスタートの一歩を踏み出した。

結成から早二週間。俺達は、隠れ家へと帰ってきたのだ。

sitennnou1.jpg



ろくどう「こんちゃー」

あきとさん「こんばんはー」

一番乗りは”少年拳士”あきとだった。彼は真面目だ。その戦闘での動きの切れときたら、俺を優に超えるかも知れない、鋭さを持つ羽根有りエルフ。

ちゃっかり正座だ。これもよし。


ッ本当は俺が一番ノリではないといけないはずなのに…。
いやたしかに俺が二分前にきたのがわるかったんだけどさ…。




ドドドン!


きょんさん「拳一択!!」シャキィーン。



………。

ろくどう「(きょんさん向き逆!!逆だから!!)」


ていくつー。

きょんさん「拳一択!」ズバババーン

ろくどう「拳一択!!」


相変わらずの合い言葉に成りつつあるワンフレーズ。


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そして小さな巨人襲来。

その井戸へと飛び込む際のダイナミックさを例えれば、エンディングさながらの疾走感が彼の内に秘められていた。さすが器がデカイという意味で称される巨人だ。


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ひさしぶりに揃った面々と雑談。そしてなぜかフレンドリストの我らが女神は雲の上で戦闘中。

どういうこったい。
まぁあれだろ。なまかは信じてまってこそのなまかだろ。

とうことで私共々三人で雑談しつつ、待つことに数分。


シュタッ…。



彼女華麗に降り立った。我らが華が舞い降りてきた。

俺達は信じてたよ君が必ずくるって。

ついに四人が揃った。
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輝かしいオーラを放つ彼女を軸に、少年拳士が整え小さな巨人が盛り上げ成り立つ。

そう。我々は
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                       ”拳四天王


さて今日は我々近所に迷惑を掛ける害虫駆除に向かうこととなった。

近所の声を聞いてみるとどれも苦情ばかりだ。

とあるWさん「あらぁ~。あの虫まったくオーブださないのよまったく」
とあるBさん「ふん。奴め、等々いじけよったか」
とあるAさん「いいかげんだしてくれよ!!こっちとて何連戦して小瓶消費してるとおもってるんだ」



などなど。
いやぁもう苦情だらけの鬱憤の塊。

だが心配ない。
簡単な話だ。

我々が懲らしめてこようではないか。この武闘家四人が。



武闘家四人というガチ脳筋PTに負けでもすれば、やつも名折れ。アンド心も某棒お菓子のポッ●ー並にポキポキな折れるだろう。


さぁ害虫駆除の始まりだ!!(乙`・ω・)つ


移動の祭の余談
きょんさん「サバどうする?やっぱ1?」

ろくどう「いや一発で倒してこそ意味ってもんがあるだろ」



ということでサバは21でやりました。もちろん湖の周りに人っ子1人いません。

さて…。



ここからは写真がない!

つまり真剣にやったからだ!必死だった。
まさか害虫駆除にここまで手間が掛かるとは思わなかった。


まぁ初回は安定のボケが決まり、幸先よいスタートをきった、きったのだが…。


狩りの道中で事件が起きた。

まずこの狩りの前提は、みなが死なないことだ。
俺達には手段がない。”ない”のだ。

つまりやられたら、友に任せて止まるしかない…。
そのために我々はチームワークを生かし、各々各自で回復をしていたのだが…。

だが…。


”蜘蛛アラグネの死のとげ!”

四天王「「「「ぐぅぅ」」」」

きょんさんアンドろくどう「ボケ!」

Miss
”蜘蛛アラグネの瞬間移動!!”

四天王「「「「なっ!!」」」」

きょんさん「やばい!あきt」



※小説風に移行します。



グサ…。
呆気ない音が湖いっぱいに広がった。
呆気ない音の原因は蜘蛛アラグネの牙が起こした小さな音。

だがその小さな音が俺達にとっては到底顔を背くことが出来ない重大な出来事へと繋がってしまった。

あきとさん「あっ…あっ…」

彼のわなわなと震える手は体に刺さった牙を強調するかのように震え、激しさを増していく。
あの小さな体に備えられた心臓にに深々と刺さり、貫通した牙の先から滴る真っ赤なそれは、とうとう彼の口からも静かに滴り始めたのだ。

そして俺達に絶望のメッセージを送られてくる。




”あきとが倒れました”

あきとさん「っぐ……っは…」



牙が抜き取られ、ぽっかりと空いた穴を抑えつつ、彼は抵抗もなくドサッと勢いよく倒れた。

他三人「あきとぉおおおおおおお!!」


俺達の叫び声が届いているかも判断できない。
緊急事態だ。死傷者がでてしまった。

っく。俺達には何も…。

きょんさん「俺が行く!」


すぐさまきょんさんが応急処置に向かった。
彼は何か方法があるのだろうか。いや俺達にそんな方法はないはず…。俺達は武闘家だ。内なる気を操ってこそ武闘家。あんな状態で気を操れというものが無理だ。

どうする気だ…だが、何か方法があるなら…!

ろくどう「ここはまかせとけ!!」
さゅさん「任せてください!」


彼はこちらを向かない。そうだ。きっと俺達を信じているのだろう。期待に答える一心で俺はボケる。

彼があきとさんの場所へとたどり着いたときには、きょんさんは既に何かの葉を掲げていた。
ほんのり光葉。
きょんさんが懐からだした葉を彼の体…あきとさんのぽっかり空いた穴へと被せた。
薄く衣のように葉を包む光が彼の体へと移り始め、ほのかにあきとさんの体を包むと心安らぐ柔らかい音曲とともに彼の周りを水色の魔法陣が包んだ。


あきとさん「こ、これは…」

きょんさん「礼などいい!いくぞ!」

あきとさん「はい!」

見事きょんさんの手によって復活を成し遂げたあきとさんを含め、追い込みに走ったのだった。そしてそしてついに…。


俺達を白い膜が覆った。



”蜘蛛アラグネを倒しました”



四天王「「「「うぉおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」」」」

俺達は伝説を成し遂げ、三つ目となる鍵を創ったのだった


sitennnou7.jpg

次回へ続く!!!


ではぐだぐだですまぬ!そんなあなたに拳一択!!



今回は中身小説風が多くてすみません…。いやね…SSないとこうなるわけですよ…。SSやっぱ必要やはぁ…と実感した今日一日。でもね…。そんな暇なかったんだよ!!(泣

はいではよろしくお願いします!!うぬぬぬ。順位おちたなぁーと飽きられていることを若干気付いている今日この頃、ちょっと話をしますが、私は順位などはっきりいって気にしておりません。

私がブログランキングに参加している理由として、多くの人にブログを観覧してもらい、笑って頂けたらいいなぁと思って参加しました。まぁそうなると順位を高くしないといけないということに繋がってしますのですが、ここ最近では、よくコメントを残してくれるありがたい人がいっぱいいるのです。フレンドでもわざわざ挨拶してお誘いしてくれる、人もいます。
私はわざわざ記事について感想を残してくれるという感覚が嬉しく、ポチッとよりどちらかというコメントを残すほうが嬉しい傾向にあるのです…w(まぁもちろん順位あがっても嬉しいですがねw)

ともあれ、私のブログがここまで有名になれたのはポチッとしてくれた皆様と私のブログを紹介してくれたブロガーの皆さんのおかげです。これからもブログランキングには居続けますが、順位はキニシナイという方向を取らせてもらう当たり、一応報告を述べておきます。

時々イベント開催に当たり”お願い!順位あげて”という呼びかけもあるかもしれませんが、その時はなにとぞ協力をお願いします!それでは長々と申しわけございませんでした。これにて失礼!


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っとオワリじゃないんだなこれ。
なぜかあの小説の続きがきになるぞ、おいこら!というご返事を多数いただいたので、ちょっと休み休み挿んで載せていきたいと思います。だけどこれだけでもいっておくよ?

一年前に書いたものだからおもしろいとか保障できないからね!?W

ちなみに前のお話はこちら→第1話としようw

ではつづきをどぞー!



「あっ…あっ…」

 “死んでいる”
 その言葉がミウの頭を過ぎる。舞き散っている血の量にしろ、体が動かないにしろ触れなくてもわかる。アレは間違いなく“死んでいる”のだと。
 そう悟るミウは無意識のうちに両腕を器用に使い、後ずさった。いち早くこの場を後にしたいがとてもではないがこの抜けた腰では無理だと頭がミウ自身の指示を聞いてくれない。そして突然目前で起きた見たこともない惨状に顔を青ざめる。喉も圧迫されることにより、言葉を発することを拒み、出る音は呻き声ばかりだ。

『早くここから逃げなくては』

 だが、そう時は待ってくれない。呻き声を上げるしかできないミウとクレーターを挟むように何かが堕ちてくる。その影は先ほどと同じ人間の形取った影。だが今度堕ちてきた影は、先ほどとは違い、両足と片手で柔らかく着地を決めたことから生きていると、ミウの頭は判断した。

 その影が着地した後、ゆらりと立ち上がった姿をみてミウはその影が青年だと言うことに気づく。後ろ姿で顔はおろか後ろ姿しか見えていないが、この180弱はある高身長に加え、スラリとなぞるラインを描く体つきからして男性だろうと言うことは思考がぐちゃぐちゃであるミウにも十分予測することはできた。

 一瞬の沈黙が走る。ミウの耳に聞こえてくるのは自身の体で激しく脈打つ心臓の音だけ。
 ドッドッドッドと激しさは、時間が経つに連れ、速く細かく変化していく。

 そしてミウがその男性の右手を頭に持ち上げる仕草に思わず右手を目で追ってしまう。その先にあるのは、男性にしては長髪である漆黒の髪。首の襟元が掛かる位置まで延びる襟足。鋭利に尖りの先を斜めに垂れさげる耳を垂れ下げている小さな頭。

 その頭の漆黒の髪全体が風に靡いていた性か横顔さえも把握できてはいないが、夜の暗さも顔負けするその純粋な黒に思わず眼が奪われてしまう。
 そんなミウの状態に気づかず、青年は乱暴にガシガシと頭を掻き、盛大にため息を吐いた。

「なんで俺がこんなことしなくてはならんのだ…」

 そう呟く青年の抜けた声に思わず、ミウは安堵の息を吐きそうになった。が、ある思考によりその安堵の息も喉の奥で止められる羽目になったのは言うまでもない。もしこの青年がこの惨状を起こした…この少年を“殺した”張本人だとしたら。

「―――ンッ!」

 自身の思考で恐怖に駆り立てられたミウは思わず、ゴクリと唾を飲み込む。
 何を発したら良いのか見つからない喉が、青年が現れる前同様に呻き声を上げる。必死に出す音が言葉にならないのだ。

「あっ…あっ…」

 そしてミウは運悪く青年に見つかってしまう。彼女の呻き声にようやく青年が反応を見せた。

「彼奴等の仕事だろ。…ん?」

 ピクリと反応を見せた青年は右から横流しに顔だけを振り向かせ、ミウを凝視する。それにより青年の露わになった月の光で宝石のように輝く血より深い紅の瞳と視線がぶつかる。
 口元には可愛く飛び出る八重歯が特徴の鋭い顔つきだろう。

 だが、ここでミウはこちらを凝視して何も言葉を発しない青年の正体に気づいた。最初はその尖りつつも垂れ下がった耳に【エルフ】という血糖種族と結論を出したがその深紅の瞳を見た途端、その考えは真っ白に消え去り、一つの血統種族しかミユの頭には浮かばない。

【ダークエルフ】

 最近になって種族として登録された新しい部類の種族。血統種族にはそれぞれ特徴を用いている上、その外見を見ればどの血統種族かは直ぐに判明する。例えば特徴がないというのが特徴のミウ自身の【人間】然り、先ほど勘違い仕掛けたとがった耳が特徴の【エルフ】然り。

 だが、それに比べこの【ダークエルフ】は瞳の色によって区別され、見分けるのはとてもではないが困難である。そしてこの青年が宿す深紅の瞳が唯一、【エルフ】と【ダークエルフ】を見分ける術である。

 そんな新血統種族として登録された種族の青年が目前で自身を凝視し、睨みを切らしてくる事に再び恐怖がこみ上げてくる。

 新血統種族だからといって情報はそこまで流れていない。つまりは得体の知れない種族。外見の特徴がわかったとしても、何が得意で不得意など種族の身体能力の特徴までは、一般の学生であったミウには到底わかり得ないことだった。そこから来る恐怖と先ほどまで抱いていた恐怖がかき混ざりより、ミウの体を震わせる。
 その青年は、一瞬眼を細め、体をこちらへ向け、真っ正面に捉えるとコツコツ音を鳴らしつつ黒いハイカットの靴を履いた足でゆっくりとこちらに歩み寄ってくる。

「あっ…や…め…」

 その様子に、尚も言葉にならない呻き声で近寄ってくることに抵抗するが、青年はそんなミウを凝視したまま歩き寄る足を止めようとしない。

「……」

 無言で近づいてくる青年とミウの距離が縮まり、手が届く距離にまで近づいた。ミウには感情がこもってない人形のようなに見える顔。そんな顔で青年が右手を持ち上げ、自身の体へと近づけるように見えた。その行為に反応して反射的に顔の前に腕を交差させて身を守るが、意味がないだろう。そうきっとあのクレーターの底で横たわる少年の用に“殺される”のだろう。

「…た、たす……」

--助けて。
 体がこわばって抵抗さえ出来ない。それだけの言葉さえ出せない。
 そんな自分の無力さに、悔しさを憶え、唇を噛み締める。やっとの思いで手に入れた楽しい学園生活を目前に摘まれる。人生そのものが無くなってしまう。

 どん底へと落とされた絶望の思いから遂には眼も開けてられず、ギュッと瞼を閉じ、自身の最後時を覚悟した。
 自分の人生はこんなにも儚いのかと…。

「―――え?」

 だが、実際いくら経っても何も起きなかった。
 否その代わりと言っては何だが、自身の胸の当たりから感じる妙な違和感がある。

――――モミュ…モミュモミュ。

 何だろう…。実際に起きている現状を視界に納めないと分からないミウは、自身の胸を確かめるように、そぉーと瞼を慎重深く開く。そして納めた次の瞬間、彼女は眼をこれでもかと見開かせ、素っ頓狂な声と共に顔を茹でたこのように真っ赤に染め上げる。

「エッ…。えぇええjkづcぉvんdgstldh!?!?!!?」
「おッ?なんだ…女か」

 後半、さっきとは違う意味で、言葉にもならない叫び声をミウは叫ぶ。ズザザァ!と後ろに勢いよく後ずさったミウはコンクリートの壁に背を激突させるも、その痛みより未だにその胸を掴まれた恥ずかしさから抜け出せず、顔は真っ赤でいる。いくら経っても冷めそうにない茹で顔で自身の体を抱きかかえた。

 青年が掴んだものはとても柔らかい二つの山のうちの一つ。
 そうミウは青年に自身の小振りである自身の胸を揉まれたのだ。
 一体何の為にしたのだという疑問念が彼女の思考に思い浮かぶが青年が呟いた言葉に恥ずかしさで口がうまく回らないまま、先ほどの恐怖心も一瞬の間に消え、真っ白になった思考で投げかけた。

「ど、どどどどどど」
「言葉になってないぞ」
「どうしてこんなことを!?」

 必死の思いでようやく絞り出せたミウの投げかけに顎を撫でる青年は、少しばかり眉を顰め、数秒唸りながら考えるなり答えた。

「意味なんてねぇよ。俺が全てだ。強いて言うなら何となく」
「何となくぅう!?!?」

 自分の胸は何となく掴まれたのかと、目の前の青年に憤怒の感情しか出てこない。初めてだよ、初めて!!と内心で起こっている惨状を納めようとする彼女だが、あまりの衝撃に隠しきれていない様子だ。落ち着かない気持ちを露わにする。

 青年は、眉を寄せたまま、表情を変えないでいる。
 それは疎か、そんな怒りを露わにするミウを難なく無視し踵を返し自身に背を向けるという行動にでたのだ。
 青年は、再び動き出すとクレーターの底にいるであろう少年の衣服の襟を掴み、引っ張り上げると同時に引きずりながらも、帰路へと体を向けここから立ち去ろうとする。
 ミウはそんな青年においおい、と言わんばかりに突っ掛かるような半分キレ気味の態度を見せる。

「え、何でそこで返るかな!それに人殺ししておいて私はスルーですか!?スルー!!」
「あ゛ぁ?」

 再び振り返り苛立ちを伝わらせるその声を耳に入れ、さっきまで怒りだけだったミウの頭もこればかりは冷静になった。

 冷静になったことで殺人鬼に殺しておいてなんで逃げるなどと言う暴言吐いて、バカかと自身に投げかけるが、怒りにまかせて言い放った言葉を訂正など出来ない。
 そんなミユが後悔と自身の過ちを恨みに苦しめられる中、思いも寄らない答えが返ってきた。

「はぁ?此奴死んでないぞ?」
「はぁ!?え、だってだって…」

 当たり前だろ…と振り向き際に眉を顰めた青年の言葉はしかと、ミウの耳へと届く。だが、彼女にとっては当たり前ではない。それよかなぜ動きもしない死体を引きずっておいて死んでないなどと言うホラが吹けるのか不思議で溜まらないのだ。しかし実際には言い返す言葉もなく詰まるばかりだ。
 だがそんな言葉に詰まるミユに逆に質問を問いかけてきたのはその青年だった。

「おい、女。何処だ?」
「え、【人間(ヒューマン)】ですけど…」
「そんなのみりゃ分かる!出身支部はどこだと聞いて居んだァ!」

 そんな怒号にも近い言葉に少し怯むもミウはハッキリと答える。

「《第6支部》……です」
「ッチ。あの人間だけの平和扱いた支部からかよ…」
「へ、平和ってっ―――」

 毒づいた青年の言葉に再び体を前のめりにしてまでも突っ掛かりそうになったが、ミウはその体を急停止させる。確かに彼女自身、こんな生物が殺されたところなんて見たことが一度もない。ましてや暴力が振るわれる場面など一度も。故に彼の言葉は正しくミウは言い返せる言葉が見つからないのだ。
 黙り切った彼女に、ほらみろ…。と呟く青年は、少し間ミウの様子を伺うなり、しょうがねぇな…と口ずさむなり、声を発した。

「おい女…」
「――は、はいッ!?」
「今からこの俺が直々に説明してやる。耳の穴かっぽじって良ぉおく聞け」
「は、はぁ…」

 何を偉そうにしているんだと…呆れ半分疑問半分の返答を返すミユ。
 そんな彼女に一息吐くと青年は再度口を開いた。

「まず、血統種族のことは知っているだろうな?」
「そ、それはもちろんです」
「ならいい。…はっきり言ってやる俺達は一度じゃぁ死なねぇ」

 説明してやると言いながら、簡潔に話しているのでは?と思わせる台詞にミウはとりあえず頷く。まだこの青年を信用したわけではないからだ。
 だが唯話しを聞くばかりのミウではない。ミウにも一つだけ引っかかることがあるのだ、“一度”という言葉。

「一度?」
「あぁそうだ。二度死ぬんだ。《血統能力(ブラッドリンク)》と身体能力を犠牲にしてな。その二つを失ったら、もう何も残らない。死んだも同然だろまぁそんな理論、俺には関係ねぇが」

 そう持論を語る青年だが、ミウはそのことより説明の途中で気になるある単語を呟く。

「ブラッド…リン、…く?」
「あぁ?なんだ、《血統能力》も知らね―。あっ女、【人間】だったな。ったくめんどくせえな…。《血統能力》ってのはなァ、個人個人に生まれながらに一能力限定で付いてくる特別(スペシャル)な能力だ」

 後半苛立ちを増した青年の尚も話し続ける口は止まらない。

「その能力は、種族または個人によって多種多様。“念力”という“身体強化”はたまた珍しいので“物理的不可能な能力”まで。唯その能力は“依存”にある。親の系列―家系に存在する…能力。つまりはその能力を持つ本人の血を受け継いだ子孫のみが使用可能になる。どんな能力を欲しても自分で能力を選択はできない。それが《血統能力》だ」
「そんな出来事聞いたことも見たことも…。も、もしかしたら私にもあるのかな、《血統能力》…」

 そんな自身の両手を見つめて、説明してもらった夢のような能力《血統能力》を自身も秘めているのかと憧れるミウだったが、そんな姿を見て青年は、ッフと小馬鹿したように鼻で笑う。

「ヴァーカ。何も知らねぇんだな?【人間】にはねぇんだよ。その《血統能力》」
「えっ…。そんなのないですよぉ…」
「知るか。先祖に聞け」

 へなへなと枯れた花のように悄げてゆくミウの反応に興味を持ちつつ、青年はふと右腕に着ける新品であろう銀の光沢を反射させるデジタル時計に眼を向けた。
 だが、ミウはそんな些細な動作に構っていられる暇ではない。彼女の頭は、彼女が知らない未知への期待感を膨らませ、展開する妄想で一杯一杯なのだ。

「……寝むて…。ふぁわあ…」

 数秒経った後にその青年の言葉で我に返ったミウは、青年に向けていた怒りも疑いも恐怖もすべて消え去った友達が語り合うような明るい表情で青年へと声を掛けようとしたが。

「ねっ!君の《血統能力》…っていない!?」

 そう先ほどまで目の前で偉そうに佇んでいた青年の姿をおろか、横たわっていた少年の姿も消えている。確認のために右に左に首をこれでもかとグルグルと目まぐるしく周りを見渡すが影もない。見えるのは自身が辿ってきたこの一本道だけなのだ。

「幻覚…ってのは、なさそうだね…。ははは…」

 一瞬今まで起きた出来事疑う思考だったが、その考えをぶち壊すように目の前に設備された道路のど真ん中にポッカリ空くクレーターが視界にはいる。
 ミウの乾いた笑い声が静けさの広がる道路に目一杯に広がったのは、時間の問題だった。
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さぁさぁ皆様サマ。私ここ最近自分でつめすぎた予定の性でてんやわんやしっぱなしでございます。

これがまさに自業自得

っと若干やけくそになっているのですが、ブログは一日ぶりに更新するよ。

最近お気に入りのポーズ。
354.jpg


帽子を深く被ってほろり、男泣き。



何か私は引かれました。
っと話がずれましたね。


いやぁ最近は強ボスで魔法戦士を使うことも多く。ぼっちのかりには魔法戦士が一番!!と嘆いてます。

ほれほれみよ。この勇姿。

355.jpg


ルゥウウウウレットオオオオオ!!!!オ







356.jpg






ン!ってあれ?


どいうこと?画像が違うぞ。あれ?あれれ?
これ完全に歌ってるだけだよ。ポチッとなってやるとこでしょここは普通。



というわけですはい。私とあるのんびりとした日、呼び出されました。
そうです。おひさーです。ウェディ大好きエルフこと、ナッツに久しぶりに呼び出されました。


ナッツ「ろくや」

ろくどう「ん?なんだーい?」

ナッツ「手伝って」

ろくどう「いいけど、何を?(ちょっとこれまたですか。デジャブ感じるんですが)」

ナッツ「黄色いツメを狩りにいく」

ろくどう「………?よくわからんが、とりあえずわかった(何もわかってない)からさそってー」

ナッツ「おk」


黄色いツメの奴といわれてもわけがわからない。
ん?彼女は、今アズランにいるようだ。俺はフレンドリストの彼女の場所から推測した。

あれ?これプスゴンじゃね?


たしかにやつなら黄色いし、小さいがツメがあるドラゴン?だ。
うんきっとそうだろう。配信5話目のボスっていってたし、アズランの配信に違いない。そう思っていた。



ナッツ「ん?いやプスゴンではないよ」

ろくどう「え?じゃぁ名前は?」

ナッツ「だからー。黄色いツメだって」


やはりわからない…。どういうやつかさっぱりだ。
まぁそんなわけで俺がなぜか僧侶。

また僧侶。

またまた僧侶。

そう りょ!


やっぱり可笑しい…なんでこうなんだ。俺は僧侶が本職じゃないのに…。
いやてか、まずみんな俺の本職わかってないからね!?俺の本職魔法拳士だからね魔法拳士!!魔法使いだからね!!しっかり憶え解けよ!!w

僧侶でも盗賊でもないからな!!w勘違いするなよ!

フレ「やたら、武闘家や盗賊のほうが装備いいきg」


ろくどう「だまらっしゃい!!」


んで僧侶でいくことになったがスキルも半分はそろってるしまぁ勝てるだろう。


っと思っていた。




……




全滅しました



あるぇ?(。▼゜乙)?
可笑しいなこんなはずでは…。

いやぁね。回復役俺1人だし、アサシンクローが思ったほどいたくてさー。
いやぁマイッタマミッタ。


んでその本体がこの写真の右端のやつ。

357.jpg


わかんねぇよ!!俺もわかんねぇよ!!ちっさすぎだよ!!

僧侶必死にやっててSS取り忘れてたは!!だから僧侶やなんだよぉおおお*。゜(乙ノノ)(魂の叫び



とりま、ネイルビーストの真っ黄色版と釘指しておけば、皆様サマはわかるはずだ。
やつだ。やつ。あのとげとげしい奴。

ナッツ「ね?黄色いでしょ?」

ろくどう「う、うむ…」

ナッツ「ね?ツメあるでしょ?」

ろくどう「うむ…。で、でもね?ナッツさん?もっと簡単な説明はないものですかい?ほらこうもっと例えるとかサー」

ナッツ「私はこれが限界だ」

ろくどう「際ですかー…」



っとのこと…。まぁ無事刺々しい魚モドキは無事討伐できたよー。(いやぁ配信放置の俺がてつだっちゃぁいけないね。いやぁ自分まったく配信とか限定クエとかやってないから、はははは…)

んで此処で一旦ナッツお手伝い編しゅりょー。続いてのお話は。

最近”割り勘コインボス”逝きに逝きすぎて若干貯金の方も逝きそうな感じになっちゃってます。というお話。





ななななんと!この度の割り勘で



俺の貯金も1000Gなっちゃいましたー。(▼`*)ノ







これはやばす!最っ高にやばす。装備そろえようとお金貯めてたのはいつのやら。
すでに遠い目をして見上げる日々です。瞳の光は軽くいってるきがします。

いやぁあの日々が懐かしい。
ということで今回はチームメンバーで最近仲良くしてもらっているウルファさんにアトラスいこぉーと誘われたのでいっくきゃねぇだろ!!

っと思った俺はー。


359.jpg

破産覚悟(いや既に破産なう)でアトラス2連戦いってきちゃいましたぜー!!


え?もちろん僧侶だよ。いや、もうこんなので動じないよ。なれたよ、もう。アトラスなんてへちゃらへちゃ(痛恨一撃)ゴハァ



今回はウルさんがお初に近い状態ということだったので、説明会。
358.jpg


なぜか俺が仕切るという羽目になっている。しかも本職ではない僧侶でだ…。
なんでだろ…。


うまく説明できたかどうかは分かりませんが、ウルさんに説明した後にウルさんの伝で参戦した、いたちさんとぶんさんのお二人とウルさんと私で作戦会議。

後にアトラスにごぉおおお!!


一応一回ではでないだろうということで二回いくことなりましたぁー。いやぁ二回でも出ない気がしますが、今回はウルさんが初っていうことで、ウルさんの経験稼ぎと思ったら楽かなぁーと、


今回はウルさんが回復役担当なので私はそのサポートに回ります。
何事も経験だし、これでウルさん自信ついたらうれしいなぁ!っと思って狩ってたら。




ぱっかぁ。


ギギギギぃ…。




ばとるちょーかー



…………ん?(乙・ω・)






ヒョエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエええエエエエエエ!?!?!?(゜□゜乙ノ)ノ


え、




え?
デチャッタアアアアア!!!!


360.jpg
なんと見事初戦でちょーかーゲッチュしちゃいました。

可笑しいな…。ちょーかー俺すっげぇポンポンでるんだけど…。
(そしてすんげぇとあるフレブロガーもうしわけない)いや今度いこうね!○●さん!俺がだしてやんよ!



とりあえず、二回行くときめていたので一旦帰還。

361.jpg

ふ、ふつくしい…。これが正しく画になるというものですな。

改めて実感しました。
362.jpg


そして本日二度目も無事討伐成功!やったね!♪
さすがに二回目にチョーカーはでなかったけど、ウルさんの経験が身を結なら俺はそれでいいとおもうな!!



経験大事!俺の資産散財!w

ってなわけで本日はこれにて終了!!で合成にむかうことにー。


364.jpg
みんなもこの女にどれだけ被害にあったか…。その件数、数知れず。数々の英雄や猛者達の心を砕いてきたヴェリナード裏の女王こと、暴成のリーネ。

きょ、今日こそ、リーネに……かつ!!


誰もが継げる言葉。
だがあのアマはいとも簡単に人の心をへし折るのだ。そう易々にはいか




”チョーカー攻撃プラス2”

う、うぅううん…。



なんとも反応に困る数字を出してくれたものだ…。

だが俺の目の前で、また被害者がでてしまった。

365.jpg
ぶんさん…。あなたの悔いは俺がひきうけたあああ!!

リぃいいいネぇえええええええ!!!!覚悟しろォ!

この勝負引き分けと行こうじゃねぇか!次こそ俺が勝つ!!










かない!!w

漢(カン)!


では次回予告。
彼等が帰ってきた。
彼等の行く着く先に現れた黒い影とは。

次回、「少年拳士あきと湖に散る」





では次回をおたのしみにぃー。拳一択!



また雑になってしもたーw本当にごめんなさーい…。ちゃんとコメントも返していく予定なのでよろしくです!コメントすぐにかえしたかったのですが、ちょっとわけがありまして…。本当申しわけございません!次回から一日おきにコメントは返していくつもりなのでよろしくお願いします!!
※れいの小説がきになるひとが多いようなので次回同じ形式で載せたいと思います。

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とあるレベラーゲに尽くす日。たまたま宿代わりに我が愛しのマイホームに帰った俺所に一通の着信が入った。


きょんさん「いこう」

E?なにに?

ろくどう「ん?」


きょんさん「いこう」


だからなにに?w
ごり押しにもほどがあるってもんだい。



きょんさん「強ボスいこう」



やっと用件いってくれたよ…。
でもなぁ。今レベル上げ最中だしn

きょんさん「ブロガー達が君が来るのを待っている」


まったく持って意味がわからない。
そんな唐突に言われてもおれは困るぞ。

だが最近俺にとっての心のアニキとも言えるきょんさんからの誘い。
俺の問いもちろん

ろくどう「いかないいえす」だ



んで俺が入ったPTはもちろんきょんさんが集めたであろうメンツ。

魔法戦士、戦士、武闘家。

魔法戦士、戦士、武闘家

魔法戦士、戦士、武闘家

あれ?これまた俺”僧侶”じゃね?可笑しいな…俺僧侶でよばれたのかな…。
しょうがねーな。ここ最近僧侶しかやってないが、また俺のこぶしが効いた声を聞かせるときじゃねぇか。



ろくどう「んじゃぁ俺この構成だと僧侶だね」

きょんさん「いや僧侶なんていらないだろう」



え?あ、あんたって人は!!





ろくどう「それいいね」





っとのことで急に呼び出し喰らって、なぜか大きな山を越えようという無茶ぶりを見せることになりました。
なぜだ…。最近こういうのばっかだ。
なぜだなぜだ。俺は温厚なブロガーだったはずだ…。
なぜこうなっている…。
サマさんと遊んでた日々が懐かしく感じる今日一日。

俺が武闘家でPTにぶち込まれ、蜘蛛さんはっちゃかめっちゃかしに逝こうとなった。

そして歩みを進める、魔法戦士と戦士と武闘家2人。
まわりは僧侶が存在するのに、回復役がいないだけでここまで違和感を発するのか…。
だが俺はキニシナイ。

(PT組んでる人のフレに浮いてるといわれたらしい)

っと会話で気合いを注入する我々一同。
PTチャットが存在しなかったらただ叫んでるだけの変態集団になるとこだった。
PTチャットまじ神。


第一回戦の幕開けである。

からくりさんはきょんさんの配慮で完全無視という方向で。俺が初回ボケやってと…。

作戦は立てるんじゃない感じるんだbyあおにゃん

と唐突にこの間ベリアル戦の記事のときに載せることを忘れた名言をぶっこんでみる。




突入する前も気合いで弱気をふっとばし、いざゆかん!
目標たる頂点を探す闘いへ!!


ここで整理しよう。

ここで俺達が獲得している使用可能な回復手段。

”めいそう””ミラクルソード””しゅくふくの杖”



……。呪文など存在しない。ホイミの”ホ”の字すらみつからない始末。


さぁ見よ!拝めよ!そして叫べ!これが俺達の限界突破ダアアアアア!!!!!





”アラグネをたおしました”





ヒャッハアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!





俺達は勝利の余念に浸った。


5戦通算2勝3敗。

この数字は負け越しだ。オーブもでなかった。だが俺達は満足だった。
回復呪文なんてなくたって。


強ボスいけるんだよ。と…。


俺達は静かに聖地を後に。
思い出の残る品を残し、飛び立った。


353.jpg


オワリ。

ちょっと短かったかな…。と思ったけどまた記事のせるからいっかぁーと納得してすんません!
だが記事はここでおわる!!

拳一択!


一旦ここで区切りますが、下からある文章は私が一年前とあるコンテストに出場しようぜとリアフレにそそのかされ、書いた”ファンタジー”ものの書き物です。データ探っていたらたまたま見付けた。

そしてうわぁ…。って自分の一年前の愚かさを思い知った作品です。


興味がある方は、読んでみてください。ただ注意点。これは一年前…。私がかきものについて”にわか”だったころの文章なので、色々ご不満があるかもしれませんが、許しておくれ…。俺の一年前の実力がわかるから…
最後までちゃんと載せてないので続きが気になるって反響多かったら載せますが、これは至ってドラクエとナンの関係もあぁーりません!w

それでは今後ともこっちもよろしくおねがいします!

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題名は”血統種族の存在する世界で”というものです。
では一年前の俺の愚かさを知れ!!!
スタート!




“現代”
その言葉からは色々な世界から違う趣旨を持って捉えられる言葉。
時間で言えば、過去での“現代”。未来での“現代”。そして、今自分が生きている時間での“現代”。
人はそれを“近未来”や“時代”として捉え同じ意味として捉えないのは、使い分けする言葉の性だろう。

だが、もしそれで自分たちが存在する時間軸とは、違った軸に逸れていく一つの可能性、もしくは出来事が起きることもある。そうなることにより、想定されていた未来が変わり“現代”という意味でも違った風景、文化、文明、社会成り立ってしまうだろう。
そうなってしまうと、数え切れないほどの膨大な可能性を秘めた“現代”が存在することになる。

だが、実際に存在するのは、きっと一つの“現代”だろう。
決して一本である時間軸は、二つとして存在しない。
そう、それが例え、人間(ヒューマン)以外の種族が人間と一緒に生活し、助け合っていたとしても。全ての生きる物の身体能力が数値化しても。“魔怪”という生物が人間が関わる生物と敵対したとしていても。

それは世界が進んだ仕方なき“現代”。
“現代”は既に負った傷、もしくは間違った道を作ったとしても製作できるのは一つの未来しかない。

そう一つ。その出来上がった道を進んでその生物達で道という“現代”を作っていくしかない。切り開くしかないのだ。

そう、この物語は世界が違った“現代”。普通とは違った“現代”として成り立っている“現代”で自分達、種族の命を繋ぐため、《血統能力》という個人が独自に持つ個性で生活…もしくは戦っていく種族達の物語である。




 一メートル程のコンクリートで出来た壁は、四月の柔らかい月光を反射しぼんやりと夜道を照らす。そんな圧迫感ある建物や壁に照らされ延びる道は大人5、6人が並んで歩いても優に歩むことの出来る整備された道だ。
 そんな夜道の真ん中をよろよろと覚束ない足取りで歩む影は、後ろに大きなキャリーバックを引きずりつつも辿って来た道を一度振り返ると、周りに人通りがないことを確認しつつ独り言を呟く。

「うぅーん…、後もう少し…」

 そう物静かな空間に女性特有の声を響かせる影は、再度歩き出したものの一時間による徒歩移動により疲労が溜まった性か、道路の一部だけ、電柱にぶら下がった電灯により一層明るく照らされた電柱の根元にふらふらと歩み寄ると、その疲れ果てた体を預ける。

「はぁ…、疲れたよ。なんで駅からこんな遠いんだろ…」

 その結果、今まで夜闇に少女の隠れていた容姿が少女の愚痴と共に露わになる。外見の限り歳は、15、6歳が良いところだろう。
 まず第一に目に付くのは、蒼色の無難なカチューシャがささる、彼女の所属する人間(ヒューマン)なる血統種族には珍しいとも言える綺麗な夕日のような緋色(スカーレット)の肩まで伸びる髪だろう。一方、黄色いパーカーにダメージジーンズのショートパンツを身に纏うそのスタイルは中肉中背で胸の方は…、少し残念という程の小振りさだ。
 そして窶れた顔から感じられる感情は、卑屈と疲労で一杯一杯だろう。
 だが、その表情とは逆にその垂れた眼を開くことにより現れた漆黒の瞳には、これからの生活を楽しみにする希望の光で満ちている。
 そして再び眼を閉じたときには、彼女は既に立ち上がり、腰に突いた土や埃を振り払うと呟いた。

「でも…これから素晴らしい学園生活のためにっと」

 そう彼女がこうも一生懸命に頑張り歩き続け、今向かおうとしている場所を目指すのには、理由があった。

――《ワノ国地区》

 そう総称される東西南北、四つの列島からなる《ワノ国地区》は現在、第1支部から第47支部まで区分されている。区分の内容には様々な理由を含むがまず強いて述べるなら“住める”か“住めない”かの区分だろう。
 否、その住んでいる種族にも区分内容は指定されるがそのような例はごく一部、田舎。彼女が今居るここ《第14支部》のような種族関係なく生活する支部が殆どだろう。

 だがそう易々とこの世界では、行動を起こさない限り生きてはいけない。
 それは言うまでもなく、彼女達の歳を過ぎる頃になるとそれぞれの支部に存在する“育成学校”と言う訓練所に通うのが決まりだ。生物が生きるために。

 そこで“訓練”することは様々。生活に必要な料理。又は、鍛冶や裁縫、仕立屋のような生活に必要となる道具を製作する技術など多くの専門知識を訓練する。実際学生での在籍中にも仕事として製作し働く者もいる。

 だが、それは本の少数。
 “本命”という名の項目が一つ存在する。

―《魔怪退治(まかいハンター)》
 その内容はこれとはまた違ったこの世界“特有の社会”とも言えよう《魔怪》というこの世界の七割の土地を支配する生物相手に数値化された己の身体能力を向上させ、“戦闘”し、種族達に残された土地を守るという項目であり、この項目を目指し通う生徒が殆どだ。
 そしてこの暗い夜道を歩く少女―ミウ=ルーパーもその1人であった。

 そしてなぜ彼女がわざわざ出身支部である《第6支部》にある育成学校ではなく、第14支部の育成学校にこんな苦労をしてまで来たのか、という理由もここに当てはまる。

 彼女のちょうど北西にあたる方角にそびえ立つように存在する幾つもの建物の集合帯こそ
 ここ《第14支部》に存在するワノ国地区最大にして超エリート学校―《第14支部・シニアール育成学院》。ここに入学可能になったからだ。可能と言うが、その試験は極めて厳しく、入学するのも困難だ。まず難易度Aクラスの筆記試験を行い、その後に試験管2,3人に囲まれ面接及び、自身の身体能力や種族の確認。そしてワケの分からない“シェルター”という無骨なカプセルのような入れ物に寝かされ、終了と言った具合だ。

 最後の方の試験については、よく理解をしていないミウだったが、彼女なりに試験や面接練習を干涸らせるまでにこなした結果、やっとの思いで合格をしたのだ。

 自分の苦労が報われたなどと涙を流しても可笑しくはなかった。そんな苦労をしてまで通いたかった学園に明後日から通える。ミウにとってはこれ以上もない幸せであった。合格通知が届いたときは、自分の一生分の幸せを使ったのではないかと思わせる程に。

 以上のことがこの人間(ヒューマン)という種族の少女、ミウが足取りを弾ませる原因である。明日までに彼女がこれから生活していくに当たり住む学生寮に着かなくてはならないのだ。彼女は初めて来る支部に若干焦り迷いつつも順調に足を運んでいる。そのお陰か後数百メートルも歩いたら学生寮だ。今日中に着けるだろうと思っているミウ、足取りを自ずと速める。

 だが、彼女は知らない。この《第14支部》で現在起きている事件の一辺が収まってないことに。

◇◆◇◆◇

 夜闇で足場不安定な建物の屋根を駆ける二つの人型の影。片や逃げ、片や追いかける。そんな無言で行われる鬼ごっこのようなことを繰り返す影の動きを見せた方は追いかける側のスラリとした影だ。時々顔をだす月光により照らされる、服装は学生服そのもの。クリーム色のブレザーと白のチェックを模した茶色のズボン。ブレザーはボタンを留めていないのか風に靡かれ、バサバサと音を立てている。

 駆ける中、左手を持ち上げ、自身の黒髪で隠れる左耳にフィットする《SAS》と書かれた黒色のインカムの中心に出ている突起物を抑えた後、月明かりに優しく照らされ可愛くはみ出た八重歯の口元が小さく動く。

「おい、今こっちにいる。早く来い」
『貴様は、今私が何処にいるのかわかっているのか!?』
『了解だよーん♪』

 別の了解という言葉が批判した言葉の上に覆い被さり、後半部分が聞き取れなかった影は、早く来いと一言だけ後押しを施し、否定する途中の言葉をインカムの電源を落とすことにより無理矢理鎮めた。

 影は追いかけている影の移動速度を踏まえ、これ以上距離が縮められないと判断した様子の苛立ちで舌打ちを混ぜる。それを合図に積雪防止のため斜めに傾く屋根の上に器用立ち止まるなり、ふぅーと息を大きく吐く。
暖かい春特有のそよ風が頬を撫でる中、小言を口ずさむようにぼそっと呟いた。

「クイック」

 その言葉に反応したのであろう。逃げる方の影がピクリと体を身震いさせ、追いかけてくる影を視界に納めようと必死に振り返る。だが、その影の姿が後ろに存在しないことに気づき、必死に逃げている影の頭には“何が起きたんだ”という言葉が一瞬過ぎる。

 だが、スタミナの限界が近い性か荒い息づかいをしつつ疑問と驚愕の念がかき混ざる思考の中、本のコンマ数秒で出した答えは諦めたか…もしくは逃げ切ったかという現実逃避のような答えだった。否しか出なかった。
 いくら逃げても追いかけてきて振り払えない。今までの奴だったら簡単に逃げられたのに。
 そう自身の力を過信していた影には、自分でも気づいていない恐怖心が植え付けられていた。
 恐怖心で狩られる思考には、既に簡単な思考しか思い浮かばない。難しい事など考えられないのだ。
 なら今のうちに逃げなくては…と見開かれた眼を落ち着かせるため、影は顔を正面へと振り戻す。

「残念。はずれだ」

 だがこの時大きい影は再び、耳にねじ込められた言葉により眼を見開かせる羽目になる。
 目の前に茶色いズボンに包まれた膝が忽然と現れという理由もある。このすべての出来事を体感した瞬時に影の思考は止まれ止まれと危険信号を出す。
 しかし、いくら思考が止まれ止まれと言っても此処は空中。向けられたベクトルを変えることなど不可能。その結果―――

――――ベギャ!
「ごっはぁ!?!?」

 動く方向のベクトルに逆らえない体がバカ正直にその膝へと突っ込む。鼻の骨が顔を強打したことにより変な方向に曲がる嫌な音を立てる。その余りの痛さに思考が閉ざされようとするが、逃げる影が負けて溜まるか、と意地で意識を保つ。

―――が。

「跪け下僕」

 そう呟く逃げる意志さえ折り曲げる言葉の重みに歪む顔を無理矢理にでも持ち上げる逃げる影。だが、追い掛けきた青年の頬を吊り上げた表情を精一杯見開かれた眼に納めた瞬間、夜闇より黒い一閃が走り、脳天から首元に衝撃が走る。

「ぐぅ…ッ!」

 追い掛ける青年の体が一回転したことにより重力に勢いづけられ振り落とされた踵落としによって追い掛けられた影は、無惨にも数メートルの高さから勢いよく地面へと叩きつけられる。


―――ボゴォォォオオオン!!
「ガハッ!っ……」

 軽いクレーターのような凹凸作った轟音とともに一本道に叩きつけられた影は、肺に入る空気という空気と共に盛大に血反吐を吐き、“沈黙(しぼう)”の二文字へと強制的に鎮められる。
 それを見下しながらも死骸の回収に向かうため、巻き起こった土埃が落ち着き次第、地面へと着地した青年は、溜まった疲労感のため息を一つ漏らすと呟いた。

「なんで俺がこんなことをしなくてはならんのだ…。彼奴等の仕事だろ。……ん?」

 だが、ここで異変に気づく。あっ…あっ…という呻き声に近い声が自分の後ろから聞こえてくるのだ。目の前の仕留めた奴は声を出すはずがない。ならば、誰だ?と言うなんとも呑気な疑問を携えて、振り向いた青年の瞳に映ったのは、腰を抜かし内股に座り込み、口を必死に振るわせる少女だった。

◇◆◇◆◇

 ミウは、突然起きたことに言葉を発すより先に腰を抜かし唖然の一言に尽きていた。
 そして彼女はこの時起こした行動を一つ一つ鮮明に思い出す。
 空港から出た自分がバス停の長椅子でうたた寝をしたばかり、バスに乗り損ねた結果、重たいキャッシュケースを持って徒歩で移動する羽目になったこと。自身が電柱に預けていた疲労困憊の体を持ち上げ歩き続けた結果、確かに学生寮には近づいたこと。

 だがミウは悟った。この今までの行動全てが目前で起きている信じられない現実に繋がると言うことだ。あの時寝なければ…あの時もう少し休んでおけば…。そう訴える頭になんとか鞭を打って立ち上がろうとするが、腰が抜けてしまい立ち上がることさえままならない。
 一歩踏みだそうとした瞬間だ。あの瞬間一歩前目前に残像が走った。否人の形を模した物がミウの目前を通過したのだ。横切ってきたのではなく、堕ちてくる形で。

 それを悟るより先に地面に叩きつけられる直後、土埃と風圧に負けたミウは後退する形で足を絡ませそのまま、尻餅をついてしまう。

「―――うわっぷ!?」

 あまりの土埃の量に、視界が一気に奪われる。異物を肺に吸い込んでしまった性で咳き込んでしまったミユは、現状を把握するのに数秒の間隔が空き、この場に咳き込むミウの声が響く。

「ゴホッゴホッ…うぅ、一体何――ッ!!」

 そしてミウは見てしまう。突如出来たクレーターの底に深紅の血をまき散らした少年が横たわっている光景を視界に納めてしまったのだ。同時にこの光景を見て理解する。自分の目前に堕ちてきたものがこの血反吐を吐いて石像の用にピクリとも動かない少年だということを。
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いやぁ皆様、唐突に呟いてみるって大変ですね。


私は唐突に呟いてこうなりました。


ツイッターでの出来事。
ろくどう「あぁー。だれかー。ベリアル割り勘でいきませんかー?」

数分後。


あおにゃん「いいよー」



347.jpg

そしてここまでになってしまた。

いやぁ呟いてみるモンだね。うんうんと頷きながらも皆様わかる?

編成はもちろん

武武僧僧だよ安定安定。


だがな説明しよう!!


この「安定」という文字も俺が僧侶で登場することにより安定?とハテナマークが記入されるのだ。


そうです。私が僧侶です。あれ?俺拳ふってブイブイいわせてたはずなんだけどね…。

それは迷宮に入る前に遡ります。


とりあえずあおにゃんと俺は行くことになったので、残り2人。本当になんとなく唐突に呟いていくことになったので何の準備をしてなかった俺は、とりあえず情報集め。
あおにゃんが人数集めってなったんだけどね?


一人目際。

あおにゃん「武闘家ならだせるってー」

ろくどう「おぉーあいさー一応だけど(地雷)僧侶ならだせるよー」

この時はまだ何も考えてなかったよ。後で地雷をつけなかったことに激しく後悔した。


二人目際

あおにゃん「みつかったー。離籍してて見てなかったみたい」

ろくどう「おk-おk-」


武闘家さん”がPTにくわわりました。


……………







346.jpg
どうやら僧侶から逃れられないみたいです。(ここ最近僧侶出がおおいです。可笑しいな…俺、拳ふってブ(ry)


んであのベリアルにもどるんですが。
自分麻痺ガードとかいうそんなちんけなもんもってなかったという。しかも俺が集めた情報では、HP300ないと僧侶はワンパンありえるらしい。

ワンパン……





わんぱん






ワンp(ゴグハァ!?


最近少しワンパンという言葉に抵抗があります。(主にサポプスゴンの性)

といっても俺の金は風前の灯火。そんなHP付加の頭を買えるわけもなく…。
HP280で聖女かけてもらおうことにしたお!^q^


にゃはははは…。
まじ地雷…。

ってなわけでいざやってみると


なんだこれ?

弱!!!!



っと仕舞いには暇になったあおにゃんが攻撃にまわるという。



んで初にして討伐!!いやぁ一番よわかったよ悪魔君。鳥肌は見参だったね。うん君はロザリオの犠牲になったんだ。どんま




ガチャ


パタン。



あおにゃん「きちゃった」


一同「「「え?」」」



ガチャガチャガチャ


銀のロザリオ





………(・ω・`乙)








………(ωー乙=乙ーω)








………?






(乙ーωー)………!!!!!!!!



ひゃええええええええええええええええええええ?!?!?!?!?Σ(゜□゜乙)




一発ででちまったぞ!?
え?こんなに簡単にでていいのか!?
まぁ出たのも運命だろう。
つまり俺がふくびきでコインを引かない理由はきっとここにあるんだ。

ここで運気使ってるからだ。
348.jpg
ということで唐突に呟いて、唐突に始めた狩りで見事ロザリオゲット。


うまうまうまうま…。
呟く俺の言葉に反響してなぜかこうなった。

349.jpg

割り勘第二弾!一つ目小僧を血祭りにしてあげよー!!


はい!なぜかこうなりました!!
なぜだ。いやたしかこの流れでいったらチョーカーでるんじゃね?っていうノリでいったんだよねうんうん。

そして俺はもちろんそうりょ。

僧侶。

僧侶(◎□◎乙)クワッ


あぁだめだ。最近強ボスで僧侶でしかかり出されないから何かしらの呪いに取り付かれているよ。

おてか、アトラスじゃん。ザンさんのキノピオの図がめっさ面白いからオマージュしようとしたんだった。おしチャンスじゃん。今やるしかないじゃん。どうせ流れっていってもでないんだしさ。

さぁさぁキノピオどれにしよーかな

うぅーん。
350.jpg



ガチャ


バトルチョーカー



Orz(き、気持ちの整理が…)



……すまね。ザンさん…。だしちまった…。





っとここで


終わらないんだなこれが。

351.jpg

割り勘第三弾!まさかまさかのバズズこらしめてやろーぜ!☆

っくまさかくるとは…。俺即死Gなんてもんもねーし、盾スキル皆無だし…。
いけるのか!?

いやいける!今までの流れだったら俺に不可能はねえええ!そんな常識なんてつうじねぇええんだよおおおおおおおお!!!

全滅しました



はい。調子にのりました。



ってなわけでー。
なんとコインボスアイテム全部あつまちゃった!
これはうれしい…。
リアルにうれしかったぞい…。後は合成めざすだけだね!

三人ともわざわざ声に答えてくれてありがとおお!感謝してるよぉお!!
またいこうねえ!


ではコインボスも四天王でのりこんでみたいなーとか思ったり!
そんなわけで強も

拳一択!!!!(`・ω・)つ


いやぁ唐突に呟いて正解だったなぁ!wうれしかったみんな応援ありがとおお!
これからもよろしくお願いします!!引き続きサポートでの強ボス対策の質問と小説登場の人希望募るよー。

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やっほぉおおおい!

きてしまったきてしまった。ついに第二回目の攻略記事を書くことになるとは…。


正直おもわなかったよぉおおおお!!ww

いやね?第一回の攻略記事が思ったより人気でてね?それに感化されて私のフレで挑戦したいから、アドバイスくれっっていう人が多発したわk(ゴッハァ!?


みぞおちは止めてよ!!ここは闘技場じゃぁありませんよ!ましてや裏路地でもないですって!


………てんてん。



やめて視線がイタイ!!



とはフレの視線がビシビシと伝わってくるので、ワケはここまでにして
そろそろ攻略記事いっちゃいますかああああああ!!!!

さぁて今回犠牲になっていただいたのは。


339.jpg
化粧パックにダイブした結果まっしろになっちゃったザイガスちゃんです!!


まさかの脇役へと降格してしまったザイガスをまとめ上げるKYな族長と愉快な仲間達です。



はい。まぁあれだね。またこのノリで悪魔達の広場乗り込んだらできちゃったの。テヘ

っとまぁもちろん対策も練っていったからそれ参考にねーのせていこーと思います。また下手な攻略記事に勘弁をー。


では。

画像少なめですが、いきまーす。
まず今回の構成はこのようになっております。

武闘家(自分)64 
武器:ツメ攻250程度 
防具:無法者防300程度 MP167 ルカニ4%。消費無し9% 呪文耐性10%
アクセ:サングラス りゅうおま ちからのゆびわ ちからのペンダント(チョーカーもってねぇんだよおお!!(泣き))

魔法戦士(サポ)62
武器:杖 消費しない9%
防具:マスター一式防290程度 MP302 速度アップ12%
アクセ:ぐるぐるメガネ(特に意味なし) 木霊のロザリオ ひらめき  魔法戦士の証

僧侶(サポ)63
武器:スティック、スキルあり消費なし21.5% 盾スキル有り 
防具:水の羽衣防270程度 MP約250 回復魔力418 縛りガード(意味無し)
アクセ:ぐるぐるメガネ きんのネックレス ひらめき りゅうおま

僧侶2(サポ)64
武器:スティック スキルあり 消費8% 盾スキルあり
防具:しんり一式防300程度 MP262 回復魔力435 睡眠ガード(意味無し)
アクセ:教授 ロザリオ ソーサリー僧侶の証


つまりはド安定の武魔戦僧僧わけさ。ふふふ。


まぁそこは初めてサポでいくのでご勘弁を…。

ではまず自分の装備について、まず呪文耐性はあってもなくてもいいですね。私は悪魔で保険としていれているだけのでなくても大丈夫です。

そしてここが肝心の転びガードについてです。

相手の取り巻きであるザイガスABが”足払い”という転ばせ特技を放ってきます。もちろん転びガードがれば安心ですが、これも無くてもイイと思います。
そんな毎回の頻度ではなく技と技の間に挟めてやってくるという感じなので、崩れている最中などでなければ、大丈夫だと思われます。
といっても足払いをうけて必ず”転ぶ”というわけではないのでご心配なく。あくまで転びガードは保険としてです。

そして”その他の装備覧”についてです。
ここには大抵の人は、あの白い悪魔ジウギスが放ってくるドルマドン対策として”ロイヤルバッチ”を装備する人が多いです。


sapokyou3.jpg

たしかにジウギスのドルマドンはロイヤルバッチなしでは、300代などの強ダメージを放ってきます。
中途半端なHPを残していたら、一撃で殺られます。


ですが、
私が検証した所”魔結界”を二段階貼ればそう怖くありません。ダメージも半減され150程度ですみます。


そして私がなぜ、ロイヤルバッチではなく”りゅうおま”を装備しているかというと、ザイガス二体が”イオナズン”や”メラガイアー”、”しゃくねつ”といったなかなか邪魔になる技を行ってくるからです。

サポート僧侶に回復の暇があれば、彼等は”フバーハ”といった耐魔法を掛けてくれますが、まだ取り巻きを倒し終わってないときは基本彼等は大忙しです。
なのでそこらへんの軽減のため、私はりゅうおま装備した一式で挑むことにしました。なお僧侶も水の羽衣装備です。※1人違うのは大丈夫かどうかの検証

ではここからは戦闘の流れを追って説明していきましょうぜ!!


まず、スタートは、先ほど行った通り、”魔結界”や”ボケ”で相手を怯ませるなどたサポートを入れるべきです。
まだこの時には、バイキルトが入ってない状態なので、最高の状態で、とりまきを叩きにいきましょう。

1ターン行動を起こすと、大抵はサポートの魔法戦士が自分へ、向かって”バイキルト”を唱えてくれるはずです。


そうすれば、最高打点をたたき出せるので、バイキルトが掛かると自分の最高火力でガンガン取り巻きである悪魔二匹にダメージを与えていきます!

まぁあれだ。拳でもなんとかいけると思われるぞ。おっと欲望でちまった

2ターン程、サポートに回ってみても面白いかも知れません。

ですが、ここで鍵になるのが、サポイッドのとき同様。どれだけはやく取り巻きであるザイガスを倒すかに掛かってくるのです。


攻撃力は大したことはないのですが、やはり、”メラガイアー”や”しゃくねつ”のダメージや”足払い”などの妨害技がどうしても邪魔になってしまうので、なるべく早く倒すことが吉です。

もしも、途中でPTが崩れ始めたと判断した場合は、”ボケ”を挿んで、相手を怯ませるという方法もあります。

そして可能な人は、武闘家でキタ場合は”一喝”の使うタイミングを計ってみても面白いかも知れません。

PTが崩れたときや、バイキルトが飛んでこない場合(この時はサポ魔法戦士がしゅくふくの杖を撒いてるときか、MPは枯渇している場合)は、一旦”一喝”などでワンテンポいれると流れがかわるかも!!


他の注意点は強いていうなら厚化粧族長ジウギスが時間差で設置する”ジバリーナ”です

sapokyou4.jpg

この魔法陣が設置され次第、その場から離れてください。上記のSSの魔法陣外に出れば、ダメージは与えられないので、ある程度離れれば、おkです。

サポートはこの場合仕方がありませんが、自分が下がることで敵が自分を追い掛け近づいてくる場合があります。その場合のみサポートはジバリーナを避けることができます。

つまり


自分はなるべく避けましょう!!!


ということです。

んで次に。
ブレス系統に関しての注意点です。

sapokyou2.jpg


主に、ザイガスが使用するのが、”しゅくねつ”のみ。
ジウギスが、”暗黒の息””呪いの息”いかり状態の際に”もうどくのいき”を吐きます。


しゃくねつに関しては先ほど述べたとおり、フバーハが掛かってくるか、りゅうおまなので問題ないでしょう。

暗黒の息”はおそらくでしょうが、闇属性のブレスでしょう。こちらはまぁ気にせず取り巻きを倒すか、ジウギスにダメージを与えていればいいでしょう。


そして問題が”呪いの息”。
これは状態異常をランダムに振りまく特技です。私が視認している限りでは、「攻撃魔力低下」「攻撃力低下」「幻覚」「呪い」です。

※間違っていたら後で追記します。

このどれかに掛かった場合は、武闘家の場合「不撓不屈」という特技で無効にできるので、攻撃よりこちらを優先するべきかもしれません。もうどくのいきで毒状態になっても同様。

※関係のない攻撃魔力低下の場合はしなくても大丈夫です。

この幻覚対策としてサングラスを装備しています。

sapokyou1.jpg

あとは得にはないでしょう。ジウギス一体だけにしてしまえば、安定しますし、旧強ボスとちがい、MP吸収耐性は低いので、MPの枯渇も気にすることではないでしょう。
まぁ万が一とかもあるので念には念です。

っとまぁ説明してきたけど、これは物理PT推奨のボスだと私は思っています。
物理には関係ありませんが、マジックバリアや先ほどいったのろいの息の効果で若干魔法使いが不利になってしまいますので…。


まぁ挑戦に不利も不味いも無茶もねぇってもんだよ!

意地が支えの喧嘩道だ!いっそ経験大事に玉砕覚悟で逝ってこい!



っというのが今回の記事を纏めた言葉だ。いやぁいっそ死んでまで経験したほうがいいよ?うん。

ってなわけで今回の物理PT悪魔攻略編はしゅりょー!!
何か質問やここどうすればいいのとか、続いてのご希望の強ボスあったら書いてねーでは。


拳一択!!!


おまけ


ろくどう「さぁあて、


ti-mumaruko1.jpg


サポ天魔いきますか」






umaumaosakana.jpg

ですy


ろくどう「おし、わたりーいこうぜ。肉入り2のサポ2で」

わたりー「ん?おk-」





……

天魔Bを倒した。



ん?


あれ?(。▼゜乙)


………


んんんんんんんん????(乙・ω・)




天魔Aをたおs




ヒャッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!(゜▼゜乙)



というわけでわたりーと2人で強天魔狩りました。


やっちゃった…。今後もよろしくお願いします!!

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みなさんご存じかもしれませんが、私のプロフィールのサイドバー変わったことにお気づきですか?


そうです…。ついについに…。


rokudou.jpg

似顔絵書いてもらったったぁぁぁあぁああああああああああああああああ!!!いやぁ嬉しいし、正直テンションやばかったですはい。


とにかく熱かったんですよねー。はい。伝説創る並に熱かったです。
とりまこの似顔絵書いてくださった方はこの方。



このブログをご存じで、イベントの事を知っているなら誰しもが知っているだろう。

そう。


サマリウムさんだよぉおおおお!!!

272.jpg
※大分前のSS採用。

最近はサマさん自体の事情で、インできていないんだけどブログの方はちょこちょこ顔を出してるみたい!これからもブログが楽しみだい!!

そのうちろくサマイベント第二弾があるかもしれないな!!半分冗談


まぁそれはさておき復活おめでとぉおお、そして似顔絵をわざわざありがとおお!本人は満足してない感じだけど、俺は初のイラストということもありめっさうれしいぞぉおおおおお!!!


んで次回予告だが、次回はお久しぶり、サポートで強ボスをたおしてみよー第二弾やっちゃうよぉー。
お次のお題は、物理PTで悪魔ザイガス共にいってみよぉおおー!!ってな感じだよ!楽しみにしててね。



ってこれ攻略ブログじゃないよ!!!w

ってツッコミを自分自身に当てる始末…。
いやね…。前にさブログランキング30位以内入ったことあったからさ…。これは褒美を使わさないと逝けないと思って、小説をちょっと基盤から今一生懸命つくってるわけですよー。(まぁその前に出演ブロガーさんに聞いて回らないといけないだけどね。まぁ今は俺が更新しないあまりにランキング降下なうだよぉおwwwww


ってなわけでサポート編はやっちゃうけど、勘違いしないでね!!

ここは完全なネタブログですから!!!w


まぁそんなわけで最近の日常を…。


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こうなって





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悪化しました。もうこうなるのは何処に行っても安定です。


あぁ~かなしきかな、かなしきかな。(;ω;`乙)



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我が阿修羅うけてみよ。



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さぁ白いオカマを狩りにいこう。






この後、焼き魚になったのは安定です。





”次回予告”
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白化粧に落ちた悪魔

次回を~

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お楽しみに!!!拳一択!!!


ふぃ。また走って書いてしまった。本当にごめん!明日は攻略ブログに一点変わるがそこらへんよろしくねー!俺独自な攻略をお楽しみを!
ポチポチよろしくお願いします!!

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皆様こんにちは。今回は文が少々多めですが、ご勘弁を。

決して小説ではありませんので大丈夫です。


では今日は強ボスツアーイベント最終日の詳細について詳しく語っていくぞーい。


333.jpg
では今週の~。参加人数はぁああ~コレダ。



とルーレットでわんちゃん!あたったすばらしさここにありってぐらい人があつまったよ!



流石休日である土曜。人が前日より集まってPT編成の時間もめっさ掛かりました。
最後の方までまたせてしまったプレイヤーさん大変ご迷惑をおかけしました。
んでまぁそれはそうと聞いてくださいよ!!今回のPT!!

俺は言ったのは良いのですが構成が




武闘家

武闘家

魔法使い

僧侶

………ここ!!!

僧侶←ここ!!!!ここが私なわけですよ!?この僧侶レベル52の私がこんなところに入ったわけですよ!!?!?しかも私1人!!支えれるわけがない!W



っとおもったが…。



なんと二勝もできちゃったんだよ!?w盾スキルもスティックスキルもない僧侶が1人で!!w


つまりー。


よっぽどのことがなければ、勝てるってことだよ!!

はい。ただそれがいいいたかっただけです…。

まぁそんなこんなでみんながドタバタしてまで協力してくれた結果、無事に全員PTをくめることができ、無事討伐したひとも多数でした!

みなさんおめでとぅおおおおお!!!んで最後に記念写真。

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そして罪のない私はなぜか


335.jpg

串刺しにされる羽目に。なぜだ…。俺は何もやってないはずだ…。本当になぜだ…。


始終行ってました。


337.jpg

そして残ったスタッフ数名で写真をとりましたー。

本当に皆さんお疲れ様です!























ん?これで終わりかって?

ざああああんねん!この日はまだ話が終わってないんだよぉおお!!!俺も終わりかとおもったよ!!w正直ね!これでやっと寝れるはとか思ってたよ!!w


………だけどね。


だけどね!!!



きょんさん「今日も」

ろくどう「ん?」

きょんさん「いくよ」

ろくどう「え?ちょ。まじかw俺いま僧侶だよ?w」


「………」






「ちょっと………着替えてくるは…」





今此処に








武闘家四人が集まった。



さぁ












狩りの始まりだ。




っということで、なぜか今夜も伝説をつくることになってしまいました。

いやさすがにこれは無理だろう。
マリーンの痛恨あるし…。いやでもきょんさんが盾装備してるし、俺達交わせるし…。




うん、いけ

全滅しました。




おっふぅ…。


「いやまだだ。まだいける!」

「シ●ン!!ここはまかせてー。もらおぉおおかああ!!!!


らぜんがんオーバァロォオオオオオオド!!!!!!」(※分かる人は分かる熱いドリルアニメの一場面です)



ゴゴゴゴゴゴ!!!



「お父様!!」

「嘆くな娘よ!一度は倦怠の海の落ちた魂がここまでこれた!螺旋の明日に続くならこの命尽きても本望だあああ!!」


うぉおおおおおおおお!!!俺もこの命尽きても奴を倒すそして伝説をおぉおおおおおお!!!





そして刻は来たり。


ボケ!!マリーンは笑わされた!

一喝ぅ!!!

タイガークロォオオオ!!
○●は強マリーンをたおした。


…………



一同「うぉおおうぉおおうぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!?!?!?」

た、たおしたぞおぉおおおお!!







俺達は天にむかって雄叫びを上げた。
俺の震える手が未だにがくがくと震え続ける。

俺達俺達は……。



336.jpg

伝説をつくったんだァアアアアアアアアアア!!!

※確実性がほしいため再度の挑戦。これも勝利。

うぉおおおこれを本物といわずしてなんという!

これはこれは


四天王レベルだろ!?いま四天王とよばず、なんという!!


きょんさん「いや最近オーガ四天王とかできただろ?やっぱさ俺思うんだ。歯には歯を目には目をっていうじゃない?」

ろくどう「そうだな…。ここに成立だ!我らが四天王!!」

きょんさん「拳四天王!!!」



今此処に拳四天王が誕生したのである。武闘家4人の四天王。拳四天王。


我らの前に壁があるというなら殴って壊し、道がなければこの手で創る。(参照:天●突破グ●ンラガン)



我が道を行く武闘家4人でできた拳四天王はこいつらだ!!!


まず俺こと魚で、拳のための拳による拳のための拳。

元祖拳王「ろくどう」!!


その光からはすべてのものを怯ませる我が四天王、最強の女神「さゅ」!!

そのすばらしことモヒカンがトレードマーク我らが、少年拳士!「あきと」!!



そしてそしてええええ!!!
その小さな体には巨万の力!!その器は無限大!小さな巨人事、「きょん」!!





我ら四人で
338.jpg
拳四天王!!!!!


我らはいつも拳一択!!!!!



ここに拳四天王が誕生したのであった。


最後あまりに走ってすみませんでした。改めて画像加工したものを後日のせるのでよろしくお願いします!!
ポチッともついてでによろしくです!!

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321.jpg


ゴゴゴゴゴゴゴゴ…。




322.jpg


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!!!


……私最近どこのイベントに参加してもおもいます。





それは………












皆様。











323.jpg

最近私の扱い悪化してませんかぁああああああああああああああああああああ!?!?!?!?(`□)ノシ人。・゜



ろくどうは激しく思います。





え?SSが違うんじゃないかって?

いやいや私怒ってませんよ?むしろ皆様とふれあえる機会が増えて、らっきーと思っているほどです。
例えばですね。最近の例をあげるとですね。


とある撮影での事。

最近は色々なブロガーさんとも仲良くなりぺっちゃらぺっちゃら話してふれあってきております。
そんな強ボスツアーで


ふうおうさん「ろくどうちゃん、見切れてるけどいいよね!」

ろくどう「え?ちょ。どうい」

ふうおうさん「そういう役柄だし!!」


…………



…………………






ちょっとその役柄ってどういうことでs(ry


っとまぁそんな感じです。まぁいんだけどね…。私は皆様とふれあえていんだけどね…。
それがどういう触れ方でもいいんだけどね…。


唯ここで言いたいのが誰もうれしいとはいってないよ!!w
Mではないからね!!楽しいだけだからね!!!!!!


……はい。もういいっすな。



んで今回の話の趣旨。

二日目の強ボスツアーについてのお話です。

はていきます。

324.jpg


っとその前に街で偶然にあったこゆししさんの晴れ姿と。

325.jpg


近所に住むこちらでは初登場のラセスさんです。この方はよく私の家の水やりをよくやってくれているので、本当に感謝です。うれしかったですたい。

これからもちょくちょくでるのでよろしく!(たぶん…w

326.jpg


そしてイベント成功を祈って、今日も祈りを捧げるろくどうです。
いやぁまさかイベント二日目にしてまさかの運営側になるとは思ってもいませんでしたよ。とりあえず大変だってことと事の深刻さはすごい伝わったのでヘルプしにいきます。
不要かも知れないけどね!!w


んでいざ到着してみると

なんとわんさかいるじゃあーあーりませんか運営さん。なんだこれは?俺まじで不要なんじゃねぇか?と思います。


まぁそんなこんなで今日の昨日の変更点を比べ、説明を聞き、当時の役割分担を決めることに。

そしてなぜか私がPTを創作していく”指名係”に任命されるわけですよ。


指名されるわけですよ。



なんでこんな重要任務まわてくるのか!?果てしなく不安でした


でもそこは今までの付き合いもあります。
やだというわけにもいきません。むしろこういうイベントはこっちから頼みたいほど手伝いたいです。



なのでやらせてもらいました。


んで最後の方までいくと案の定僧侶やらなにやら不足してくるわけですよ。地雷僧侶である私が出るのを覚悟したときですかね…。神が光臨したよ。


エルフさん!すばらしかったぜい。俺は武闘家でまいることに。
そして闘いの舞台は風車へと変わった。


327.jpg

そして見事勝利!!お初攻略だったお二人さんおめでとぅね!


んでイベントも終盤にうつり、写真撮影へと。



328.jpg

ちなみに緑色伸すライムが自分です。

はい。ふざけました。

329.jpg


全体の写真はうぃーじゃ無理です。諦めてください。



330.jpg


こちらは運営スタッフだね。
こっちはまじめにうつったぞ。
誘導係の大魔王(だいちさん)がなかなか入ってこなかったが、まぁ無事にイベント終了と思いきや。




きょんさん「おし、ちょっといこう」

ろくどう「おし、武闘家4にでな。伝説つくろうぜ」

きょんさん「わかった」


まさかの冗談がこんなことになった。
でも、俺はいったんだ。伝説をつくるってな。


おし………勇士は揃った。




いくぞ
。うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



331.jpg


そしてなんと

武闘家四人で伝説つくっちまったああああ!?!?!?!?

イッド倒したぞイッド!しかも強ボス!!やばいこれはガチで伝説だ!!


332.jpg


んでその後に色々きょんさんのお手伝いに回るときに、新しい風新しい風とせわしくいっていたことをここでわびますww


っとまぁドタバタで終わったイベントでした。まだ終わってないことは俺、このときは知りませんでした。


改めて三日目の詳細は明日記事にするのでよろしく!

では明日はカプラさん宅っでイベントあるので俺のリンクから詳細を確認しにルーラだ!


拳一択!


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さぁさぁ最近は忙しすぎてイベントの記事掛けてないのが今の現状ですが、今日の深夜あたりちょこっと書こうと思うからお楽しみに!!


では今日ある二日前から行われている強ボスツアー

今日10時!!ガタラ住宅村、水没2910のマップF-2に集合です!!


強ボスツアーも今日のマリーン、ジュリアンテの強ボス通称、「姉妹」でラスト!!初心者大歓迎!とくに僧侶さん少ないから駆けつけてくれ!!


12時を終了に、最後に写真撮影するから帰らないでね!!


私も運営しますのでみなさんぜひいらしてください!!!詳細は私のブログのリンク先、「俺はArcher」からルーラだ!!


ではよろしくお願いします!!拳一択。


いやぁつかれたはー。といいわけしちゃぁいけないいけない。今日のイベント終了後にいろいろと更新しますー。

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文字色
皆様イベントぶりです。

二日前にイベント無事に終えることができましたー!

参加してくれた皆様サマありがとうございます!!


あんな唐突に報告して、平日の夜遅くにもかかわらず、人が集まってくれました!

本当に感謝です!

では今日はそのイベント内容と状況をこれなかった皆様に報告しますー。

surimu1.jpg


はじまりは唐突に。
すでに30分前からきてくださった方々とともに私が挨拶をs(ガハァ

ちょっと!まだ序盤だよ!?なんで丁寧な言葉使いで


リアルフレ「なんで昨日更新しなかったの?」

ちょ、俺まだ台詞のと

……(無言の圧力というなのアイアンクロー)


は、はい。すみませんでした…。


昨日はね…。ちょと色々あってね。イベント参加したりね?ほら?
疲れたら休めっていうじゃない?
それにさ…。

っとのろのろリアルフレンドに言い訳を少々。
なんでこんな更新を求めるのかさっぱりだ!!

楽しみにしといてくれるのは嬉しいんだが、俺の都合も考えて欲しいモンだねまったく!(いや、もうかれこれ云々年の付き合いだからいいけどさ…)

まぁ気を取り直して、上記の写真は最初に集まってくれた人達だよー。緊急の呼びかけにあつまってくれただけうれしいねー。(WIIのステマでは、全員写りきれてませんべー。)

んでここから早速…。

カメラじゃっく!開始!!

今回の目標は画面が切り替わる瞬間にパッと現れ、ッシュと画面から消え、移動という目標を(自分の中で)立て挑みました。


w3.jpg


まぁ一発目さっそくカメラに間に合わず、無様な格好を視聴者の皆様にあかしたが、果たしてこれをみてなんとかいえるってか?


w4.jpg


どうだ?完璧だろ?(乙・ー・)もう一度いうぞ?

w5.jpg

どうだ?すばら(自重


はい。自分からしてもうざったらしいので次逝きますか

続いてはアズランですな。
オルフェアではタワーをつくろう。

そう思っていました。


が。

この後の予定はまったくといってもいいほど、考えてないのでその場の思いつきで、我々は行動を起こします。
ちゃんと補足はつけるから!!

w6.jpg

ベラを囲って踊ろうぜ。
俺の呟きでライブカメラではすでにベラがみえない状態に。

そして

なんともいえないこのオーガの存在感
さて次いきましょう。

w7.jpg

ここはジュレットですね。
元郵便局ですな。はて。

今回は真面目にベラを囲ってすわってみました。
ベラの空気度は100ぱーせんっと

どんどん人が移動するごとに増していきます。

これはうれしいですね。

後から後から続いてくる一行も写真に加わり、一段落したところで消えます。
そしてなんともいえないオーガの存在感


w8.jpg



続いて今度はベラを放置して並んでみます。
思ったより綺麗にできましたねー。サイクロンしているってのがまったくわからないし!!W
もはやおもちはご愛敬です。

そしてまたオーガのそんざいk(ry

そして我々はスタートの現地オルフェアへと戻ってきたのですが。

ここでは自分的にはまたタワーを製作じゃああああと思ってタノですが、あまりに人が多く列をなしていたので、やばいこれは家からはみ出てしまう。と勝手な予想を立て急遽予定変更。

さぁー、みんなで天井をぶち抜いてやろうぜ!!!


以上が証拠の写真です。
suraimu3.jpg

だめだ。俺のカメラじゃぁ限界が…。

表示限界が…。


w9.jpg

黄色いさんナイス!証拠がやっととれた!
んまぁ


またオーガのそ(もはや、ごり押し
※本人曰く、白ウサギ

んでじゃぁうちに再集合ねー。と呟き、さっそうと我々は姿を消します。
ここでルーラストーンがあるにも、自分の家にもかかわらず、素で歩いていこうとしていました。自分。


んで終わりのありがとーと告げ、家の中に突撃。記念撮影をとることに。
このぐらいの人数のほうが指示が戸所っていいかもね!と思いました。
まぁ正直参加者、3~5人かなぁとか思っていたので、私は嬉しかったです。

suraimu4.jpg


みなさんご参加ありがとう!本当にうれしかったよー。とても楽しかったデスよー!




おまけ


「なんか一発芸やってくださいよ!」

ろくどう「え…まじで?ちょっと5分待って」

5分経過


ろくどう「できたよー。~(中略ネタ)~ッ!!!」

suraimu5.jpg











一同「……………」


umaumaosakana.jpg

大火傷です



では皆様サマこれでさいなら、拳一択!



え?ガタラはどこかって?ソンナノシラナイナー自分の○●姿写ってだからとかシラナイナー。
まぁそんなわけでイベント当時の髪型は秘密だよ!W参加したひとだけが知っている!wコメント今日絶対返すので!
それではぼっちな私にぽっちとよろしくです!

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はいはーい。
皆さん一日ぶりです。

ただいま絶賛薬がぶ飲みでインフルという名の毒と戦っています。

いやぁー、山超えたから楽なんだけど、なんせ熱が下がらない下がらない。
はやく6℃代に戻りたい気分です。


体はきつくないんだけどね!!w


まぁ体は丈夫だと信じ、私は当初の予定を崩さず、イベントやっちゃいます。

みんなも前の記事みてご存じだろう…。
そうだ!ついに俺は単独でイベントをやる。

単独でだ。スタッフも何もなしにやるこのイベント。

果たして俺に乗り越えられるのか。激しく不安です


っと嘆いていますが、準備はしています。(とくにないけどね!

ではさっそくイベント前夜にして、ようやくイベントの名前ここで告知すんぜ!!内容もな!!




任務で出動!ライブカメラをジャックせよ!」です!



………普通とかいわないでよね!!

リアルフレンドに普通すぎワロタっていわれて俺のすぃんぞうズタボロだよ!!これ以上ズタボロにして何になるの!?



落ち着きます…。

まぁ内容的というか設定ですね。(仮想であり、ノンフィクションです)


ある日突然私の所に手紙が依頼が舞い込んできました。
内容はこういうもの。

最近はイベントでのサンタコスや、かぼちゃはある意味ファッションとして取り入れられてきました。だが先日からでてきているスライムの防具はなんですか!?
どこにいこうが、ネタネタネタ扱い!!

なんでネタなんですか!?一部のファッションでもいけるでしょ!?笑いだけではないってことを見せてください!

というものです。

maiibe1.jpg

見よ、感じよ。この神々しい私を

maiibe5.jpg

雨が振りしきる中も祈ります。



はっはぁ…。
最近強ボスで地雷僧侶デビュー果たし、牧師となった私はどっちにも手をつけておらず、つい先日スライムを染めたぐらい。
まぁそうか。笑いのネタになるからいけないのか。

その異常な違和感がいけないのか


そうか。



そうか…。




ならその違和感!すごさに変えてやろうじゃないか!?


ならどうする。

そうだライブカメラをスライム一色に染めてやろう。




っとのことだ。つまり君達に出された依頼は以上の名目だ。

ライブカメラをベラも写らないくらい、カラフルなスライム達で埋め尽くしてやろう。


これで違和感もなくなり、凄みしかない。カメラをスライム一色に帰るのだ。すごいではないか…。



内容は、まず
明日、水曜日の十日に私の家の前、オルフェア住宅村フラワー5505丁目の4番地

23時06分までに集まること!!

そしてライブカメラの映像がグレンに変わり次第現地を出発。オルフェアのライブカメラ場所に乗り込みます。


ライブカメラの順番は、オルフェア(Fー4)→アズラン(Fー5)→ジュレット(F-2)→ガタラ(F-4)→グレン(A-4)→オルフェアでゴールです。

次の地点への移動開始は、私が白チャットで呼びかけますので、随時その指示にしたがってください。

オルフェアでは、スライムタワーを寝る仕草によって各自製作にかかりましょう。


基本の動きとして入り口に向かって並びスライムを重ねるように寝ていきます

指示は私が出します。
このときすみやかに私の指示に従ってくださるとうれしいです!

それ以降の街では適当にみんなでカメラをスライムで埋めて、騒ぎましょう。
最後のオルフェアで再び、スタートとおなじことをします。

そして家に帰って挨拶してその場解散です!




そしてこれは人数が集まり出来た等の話だ!

つまり…


人がいる!!人が人が!!!!わかるか!?ライブカメラ埋めるほどの人がだよ!


つまりは。

maiibe3.jpg



そこのスマホの!?もしかしたらパソの!?もしもしかしたらWIIUの前のあなた!!あなたの力が必要なんです!


maiibe2.jpg


スライム牧師はあなたの協力を待っています!


maiibe4.jpg

イベントの成功を祈り、牧師は今日も天に向かってお祈りお祈り。




ではもう一度、日時と時間だけでも。

ろくどう宅!フラワーの5505丁目の4番地!

明日の23時06分までに総員集合!

遅れた人はライブカメラを覗いてくれれば、スライム隊の現在地がわかります。


ではみなさんよろしく!!


では今日はちょっと違う


スライム一択!



ふひゃー。ひときてくれるといいなー!そのためにポチポチよろしくお願いします!イベントにむけてテンションあっぷじゃい!

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さぁてさぁてイベントも後半の記事へと続いたわけですが、なぜこうしたか?

後半にあまりにも濃いい出来事がおきたからだよ、こんちくしょー!!w(俺は記事丸く一個で納めようとしたのに…。


まぁそんなわけで前回の記事の続きです。

なんとかドラゴンゾンビの写真をとることに成功したろくどうの中の人は体力はすでに黄色まで陥ってます。
そんなところに。負傷者が。

aonyannibe22.jpg


ろくどう「しんでるだと!?はやくしないと帰らぬ人に!?蘇生班はやくこっちに!」

わたり~「うい」


なんか態度が堂々とした見慣れたプクリポがやってきた。いや俺はそんなことを気にしている場合じゃない!早くしないと!

ろくどう「わたり~!蘇生だ蘇生!」

わたり~「あい」

ろくどう「……」

わたり~「………。」



…………(乙・ω・)

ホォーケキョ!!



いくらたってもわたりーが蘇生しようとしない。そぶりすら見せない。お、お前はそんなに冷徹な男だったのか!?いや落ち着け、わたりー!今のお前ならまだ昔のお前に戻れる!!


ろくどう「うぉおおいわたり~!お前冷静か!?はやく蘇」


わたり~「まだ戦闘中ですよw」



俺が冷静じゃなかった




まぁそんなこんなで無事時間もきまして、各自、あおにゃん宅に戻ることに。今度はルーラがあるから死屍累々にならずにすむな。

んで着いた先であおにゃんの家に突撃隣の晩ご飯

魚も真っ青なレベルの人が押し寄せ、あおにゃん宅は大混乱



とは成らず、椅子に座るなりして、静粛にと呼びかける私達です。
そしてとくと見よ。

これがその人数だ。


Wiiの限界みせてやるよ!!


ぅおおおおおおおお!!!!コレダァアアアアアアアアア!!!





aonyannibe23.jpg



どうだ?!思い知ったか!?


あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!!



あっはっはっはははは…。





あははははははは…。


あはは…。


あはっは…。



コンチクショウ!(乙*`□)つ


あぁもうわかってたよ!どうせこんな結末しか残ってないとおもったよ!だけどなだけどな…。




なんで一列目の椅子にすわる全員が写ってないんだよ!!

そこぐらいサービスしてくれよぉー。ぜんぜんうつってないじゃねぇか…(シュん…


っとまぁそんなのはわかりきっていたことなので、潔くあきらめる。

じゃぁ何をするかって?


終わりの挨拶にきまってんだろ!?
あおにゃん「あ、ごめん。写真撮影わすれてた」


…………




さすがあおにゃんです。



aonyannibe24.jpg


とのことでコレは魚の集合写真。
ほぉー。いっぱいいるなぁ。どこのイベントでもわんさかいるなぁ。写真とるのも困難だよまったく。

そして全種族取り終えた後はもうフリータイム。ここでフレンド登録や申請などをする場になったのですが、

aonyannibe27.jpg


ろくどう「フレンド申請無言でやっちゃっていいからな!」

フレンド申請がきました

フレンド申請がきました


フレンド申請がきました

フレンド申請がきました

フレンド申請がきました

フレンド申請がきました


フレンド申請がきました

フレンド申請がきました


フレンド申請がきました

フレンド申請がきました


フレンド申請がきました

フレンド申請がきました
…etc




え!?多!?!?この数可笑しいだろ!?


っと中の人フラフラに成りつつも嘆いてましたwざっと20人以上は増えたんじゃないかな?前にあおにゃんのイベントに参加したときは数名だったので、今回もそんなもんかなと甘くみていた私がバカでした。


aonyannibe25.jpg


そして集まってくるいつもの同じメンズ。やはり類は友を呼ぶぼにょごにょ。


そしてここで出会いがあったのだ。


aonyannibe26.jpg

な…、なんだこれは。

部屋の片隅でなにかすごいものを見付けました。なるほどこれはスライムタワーか。ふむふむ。



aonyannibe28.jpg

類は友を呼ぶ。

一段増えました。

私が
加わってみましたドヤァ(ちなみに私は緑です

一同「これいける!!」



aonyannibe29.jpg


更にもう一段加わり三次元に突入しました。もうすでに原型をとどまるところをしりません。

aonyannibe30.jpg


スライムタワーの限界を調べます。

のびるのびるまだのびる。本当に止まるところをしりません。なんだこれは。加わったは良い物をなんでこうなった?


自問自答を繰り返す中、時流れは速いもの。スライムの限界に近づいたところ誰かが突然呟いた。

「ライブカメラいかない?」


aonyannibe32.jpg


超スライムタワー「ふっはっははっはっは!我らがカメラジャック!」
あんしゅんさんの指導の元、我々は合体する。

aonyannibe33.jpg


ヒャッホォオオオオオイ!!!


と民家でおたけびをあげる狂気につつまれる者共。時間帯は深夜。たしかにこの時間帯ならしょうがないだろう。
さて俺も寝るk

「ろくどうさんこのイベントやらない?」




………はい?








っというわけで。急遽イベントやっちゃいます!意味がわからないだろその場のノリって大事だよねー。


内容は簡単!みんなの装備袋でくさってる!そのスライムでカメラジャックしてやろうぜ!



というものです。

日時は以下の通り!

今週の水曜日4月の10日

23時06分にオルフェア、5505丁目、4番地!つまり私の家の前に集合してください!

詳しい内容は明日補足して記事を書くのでよろしくお願いします!みんなで50段目指してがんばろうぜ!(無理だろうけど



ではみんなよろしく!!拳一択!!(乙`□)つつつつ

”追記”

ライブカメラではこうなってました。

w.jpg
ベラもびっくりだろ!?w2.jpg
赤の他人も混ざってきました。やっぱノリがいいのは最っ高だね!




あぁーつれー。インフルなんでなんでええ!Wまぁ寝たら大丈夫だろう!wさっきまでドラクエやってたしwww
それではよろしくおねがいしゃっす!

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皆様~!昨日はあおにゃんのイベントに参加してくれてありがとうございます!
自分もスタッフしながら楽しめましたー。昨夜からインフルに苦しんでおりますが


なんとかハプニングも乗り越え、無事に終えることができました!皆々様感謝感謝!(▼`乙)/


まぁそんなわけで頭痛が激しい中、記事創ってるので、今回は面白くなかったらすみません。
あっ、今日の夜に上げるつもりのこの次の記事の最後に告知するから、それだけは見てね!W



んではさっそくいきますー。

まず九時に今回運営を行うスタッフのみんながあおにゃん宅に集まり始めたので、私もカラーリングでおしゃれに決めて向かいます。

aonyannibe7.jpg

すでに何人かの参加者がきていました。そしてグラサンモードのろくどうです。今日だけはあんちょび団の気持ちになる。


いやぁー。あおにゃんの熱狂的ファンはさすがやな早いですね。関心です。

aonyannibe9.jpg


開始の10時も近くなりぼちぼち、ポツポツ現れ始める、参加者達。もう名前しか表示されません。


一ついいですか?



このWiiの不遇さ!!!ナンなんだ!?(乙`□)ノシ人。゚・
※久しぶりのちゃぶ台返し


っとぐらいプレイヤーが写らない。写らない写らない。
もうこれはやばいな。U勢にブログをして劣る気がしてならんは。
俺も早くUほs(ガハァ





ろくどう「ど、どういうことですか、先生!?な、殴るなんて!」

先生「お前にUなどいらん!」

ろくどう「ななななんでですか!?このままではどくs」

先生「……お前には、この心がある……だろ…」

ろくどう「!せ、せん


カッツ!(割愛







っとまぁ意味の分からない茶番はおきましてなんかポーズずっととっていたら自然とこうなったという。

あれだね。やっぱりドラクエやってる人はノリがいいね、ノリが!!
すんばらしいよまったく!!

aonyannibe8.jpg



とまぁ序盤のオープニングも程々にし、さっそく今回のド主役あおにゃんがこの場を仕切り始めます。予想より遙か超えた人数に、あおにゃんがまず、その参加人数を数えることに。


みんな一列に並んでー。
必死に私達は声をかけます。


ゾロゾロゾロゾロ…。

次から次へと後ろにれつをなす、参加者達。



ゾロゾロゾロ…




ゾロゾロ……


最後尾はここになりますー!
前につめていってねー。


ゾロゾロゾr(ry




………これ




…どこまでいくんだ?



ぐらい多かったです。まっすぐなるどころか、折れて折れて折れまくってようやく並べたからね。
んで人数を数えたところなんと100人近くまでいたそうです。

きょ、驚異の数やは…。正直に思いました。
あおにゃんだから成せるのかなるほどと自分の中でかってに収束つけたのも事実です。


aonyannibe10.jpg

あおにゃんからの所注意を流します。このとき静粛にでしずかになってくれてありがとー。


aonyannibe11.jpg


そしてWiiならわんさかいる人ごみもスッキリ!☆
これで掃除も楽だな!お手軽掃除機もビックリの性能だ!




………決して開き直ったんじゃないからね………?(乙ーωー)


んで各々魔法組はPTを組むために中へ、蘇生班は外で待機。予想より多い数に苦戦して時間が掛かったそうです。
そりゃぁあれだけの数くればな…w(自分のとき?自分の時は数えてもないから何人いるかさえ、分かんないよ)


そしてPT編成が終わったことで今夜のメインデイッシュ!!
狩りの始まりだ!ヒャッホォオオオオオオイ!!!

移動時は割愛だ。なんでかって?死屍累々のSS載せても可哀想だろ!!(泣
参加者は移動が一番大変だったと俺は思う。



まぁそんな感じで、無事到着。すでに戦闘に入っていた猛者共がいたが、負けて帰らぬ人に。
まず俺達の見本を見ないからだ!

っとまぁ、私とあおにゃん、にょりさんに、リリィさんでお手本を見せることに。

総員戦闘開始!

スタッフ一同「魔力覚醒!!!」

にょりさん「メラゾーマ!!」


ズギャアァアーン!

私達三人「ばく・れつ・けん!!」

ボコボコボコズギャアァアアン!

ろくどう「うぉらああああああああああ!!!!」

っく。みんな死んでいく…、俺は俺だけは!




ろくどうは死んだ。


乙!!!



とまぁ生き返らせてもらい、私達のお手本を見せたところで今回のイベントが始まりです。
この時はすでに俺の体調ピーク前。咳が止まらない止まらない。

いやぁあれだね。今回のターゲットであるドラゴンゾンビがまったく写らないし、見えない。

ひどいもんだ。戦闘している風景さえ、誰が戦闘しているかわかったもんじゃない!
ほらこれみてみろよ!

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写ってないッス!!

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残像だ!!


aonyannibe14.jpg


おぉおおおお!やっと写ったぜ。と一安心するが、応援や白チャが単調になってしまう。がんばらないと…。


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どうやらここのヌシ、キングリザードはお留守のようです。それにしても本当に多いなぁ。プレイヤーの数。
左の赤いスライムがとてつもない存在感を放っています。



いやぁろくどうもグラサンかけると雰囲気かわりますねー。なんというか、マイルド?ワイルド?


そしてろくどうの中の人、ここで一番のピークを迎えます。

ばい逝ってまう。逝ってまう!?

っとまぁなんとか山を乗り越え、少しは楽になりました。おし、体調が今のうちにSSとろう。いこういこう。(ここから先は記憶が曖昧で、何か失礼なことをしたかもしれません。その際はどうもご迷惑をおかけしました。)


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そしてもう一回ゾンビをとることにしたがなかなか写らない


惜しい!


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サボテンが邪魔すぐる!!


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三人でゾンビを倒したというので、おめでとーの祝福を。
祝福だけですはい。

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そして道中、キングリザード狩ってるツメ発見。
ツメ……?

ツメだと……。


お主はなにをしとんじゃあああああああ!!!!w



aonyannibe21.jpg


おぉようやく二枚目ゲット!!ここまでの道のりが苦難すぎた。


おし、ではこっから先はぐだりそうだし、俺は寝たい(休息したい)から一旦切ります。ごめんな!W
この次の記事は今日のうぅーん。いつか上げる!!w


では昨日参加してくれた皆様、スタッフの皆様!

おぉーつかれさま!!拳は一択!



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皆様こんにちはあ!

最近強ボスにサポで突っ込んでいくことが主流になりつつある、ろくどうです!





っとまぁあおにゃん風の文始まりのワケもあるわけで…。


皆様もご存じな方がいるかもしれません。

aonyannibe1.jpg


気付いたらこんなとこにいました。


あれ?ここあおにゃんちだよね?
あんちょび団アジトだよね?

え?え?どういうこと?俺何かした?

どいうこ…

aonyannibe2.jpg


久しぶりの人間で見参です。ブログを読んでくれている読者サマは初めましての人が多いじゃないかな?
とりあえずアです。


よくみとかないと後悔すn(ゴハッ


とまぁ今回は現地に向かうため、山こえ谷こえ、屍こえ。

aonyannibe4.jpg


ザグバンに降り立ったあんちょび団。

なんか爽快です。こう斜めからとった写真とてもお気に入りです。
っとまぁ練習していくうち、少しポップ数ガスクナイという理由で打合せのロケハンは移動。

ベコン渓谷の奥地へと。




その道中。



”グレイトライドンがあらわれた”



Σ(゜□゜乙)

ろくどう「にげn」


グレイトライドンのみだれづき


「ノォオオオオオオオオ……!」


67 73 68


ろくどうは死んだ。



「ーーーーーーー!!」


声にならない必死な声は誰にも届きませんでした。


aonyannibe5.jpg


そしてあおにゃんちで会場作り。この時点で中の人はもう眠たくてうったりうったりしてたから記憶もないし、何か失礼なことしてないといいな!!w


ではそんなわけで…。




あおにゃんイベント第二弾!!

魔法使いの凶宴


22時あおにゃん宅集合だよ!!

↓詳しくはこちらまで!!↓
あおにゃんといっしょイベント詳細!



ではみんな来てくれ!!魔法使い本職の人はぜひ!!

今日も拳一択!!


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はぁーじめましてろくd……え?ちょ、何?まって何その怪しい笑み?

ちょ、近いって近いちかい近い!

え………?

フギャァアアアアアアアア!?



っと昨夜、りあるフレになんでブログ更新しなかったんだとフルボッコにされました。(お前はドラクエやってないのになんで俺のブログみてんだぁ!って激しく問いたい。

っとのことで昨夜ブログ更新できなくてすみません。

あることを昨夜とっさに思いつき、今回の記事のためにとちょっと幾度か試してきたのです。
まぁそんなわけで。

皆様、初めまして!!真面目なろくどうです☆ミ


はい。ごめんなさい。理由ですね。
いやぁ私のブログを読まれ続けてきた読者の皆サマならご存じと思われますが、このブログ。


まったく為になることなんて書いてない

そうです。少なくとも私の記憶にはそんなことひとかけらも書いたことないのです。
私自身ブログは
笑ってこそ、楽しんでよんでこそのブログ

と若干ずれた思考をしちゃっていまして、今まで為になることなんて書きませんでした。
だがこれだけは別だった。

こういう事例をもっていたかもしれないあなた。



野良が怖くて、強ボスにいったことがない。

フレンドの方にも、こういうか方だっています。

野良が怖くていけない。フレンド迷惑掛けてしまうかもしれないからいきたくない。まわりに行く人がいない。


そこのそんな君に!!


このぼっち代表(?)!!






ろくどうが……






サポでの強ボス攻略方法をおしえちゃいまああああす!!!(▼`乙)/


っていうことです。だから真面目なろくどうなわけです。いつもちゃらんぽらんしてるろくどうとはワケが違います。決してふざけてなど居ません。


大真面目です!(キリ


いやあくまで私のスペックなど、試行錯誤で行ったことなので、絶対条件とかありますが、そこは考慮の上お読みください。

ではまいります。


今回はその第一弾!
キラキラ屋上に住むう、カエルを討伐せよ!!


はい。今格段にオーブが安くなりつつある、あのイッドタナトスヒプノスの三匹トリオですね。

そうです。みんな竜のおまもりないと無理!とかぐるぐるメガネないと無理!とかいっているそこのあなた!

私の勇姿を見ておk!やべ、噛んだ(ぼそ


まぁ早速一回目のチャレンジ。
kyoubosu1.jpg

自分、武闘家61、ツメ100、攻撃力239 防具不良品 ぐるぐるあり りゅうおまあり ただし頭だけMP45 腕ルカニ5% 消費9、5%
サポ1 魔法戦士 63 杖 ぐるぐるなし、りゅうおまなし 防具守備284
サポ2 僧侶 63 スティック ぐるぐるなし りゅうおまなし 封印ガード無し 眠りガード100 水の羽衣 回復魔力400以上 
サポ3 僧侶 63 スティック ぐるぐるなし りゅうおまあり 封印ガード無し 眠りガード無し 水の羽衣 回復魔力380

作戦は上記から いろいろしようぜ 途中変更→バッチリ頑張れ
        いのちだいじに
        いのちだいじに

でいってまいりました。初めての試みなので、ちょっと水の羽衣そろえた人達でそろえてみます。HPパッシブについてですが、僧侶のどちらかがHP100パッシブ取っていれば、片方が70しか取っていないでも大丈夫と思います。

ただしこのイッド戦は状態異常をどう解除するかが鍵なので”ツッコミ”は必須かもしれません

あ、これだけは言っておきます。これ魔法戦士以外、フレンドです。あくまでそこまで厳選してないっていうことをご了承ください。


ろくどうはこれでも真面目ですw

ではさっそくいきます。

開幕と同時に武闘家である自分はまず、あれば。魔結界をいれるといいでしょう。
※私はめんどくさいのでしませんでした。
その際に気を付けるのがなるべく敵に近づいてから魔結界を一回ほどはるとイイです。


すると大抵の確率で、魔法戦士がバイキルトを入れてくれます。
そうすると攻撃力230あれば、大抵は通りますので、これからはタイガークローでガンガンいっちゃってください。

ガンガンと!(゜▼゜乙)ヒャッハー

この際気を付けることは順番を間違えないこと、
ヒプノス→タナト→最後にカエル。


という順番で殺るのです。わかりましたね?
その原因として、一番やっかいなのが出だしのヒプノスによる状態異常攻撃だからです。

マホトーンと、ラリホーマ。この二つです。
マホトーンの場合は滅多にしてきませんが、僧侶が掛かった場合、どうしようもありません。実際放置でも大丈夫です。

次にラリホーマについて。これは実際に眠りガードを持ってないプレイヤーでも対処はできます。
まずPT全員が眠るということはまずないでしょう。

※自分が行った数は四回程でしたが、ありませんでした。
その時は運が悪かったで、もしソレが原因でまけても運です。潔くあきらめてリスタートしましょう。

自分が寝れば、サポートが。サポートが寝れば、自分が。
との用にしていけば、場は安定します。実際にサポートが寝た場合攻撃よりこっちを優先してください。



またイッドの”指ぱっちん”も同様です。サポが魅了に掛かったら、自分がツッコミに言って上げてください。
自分が魅了された場合でもサポが突っ込んでくれるので、大丈夫です。
 
ちなみに私の場合、魅了され、サポ相手に会心を連発。サポを二体殺りました。そのときの感想。

アァー!やっっっちまったな!(゜▼゜乙)


んでヒプノスを狩り終えたら、次はタナトです。
そしてここでまた問題が出てきます。

それはタナトのテンションバーンというとくぎです。
kyoubosu2.jpg

殴られたらテンションが上がるというなんとも

Mっけのあるとくぎです。いやむしろどMと言わずなんという。

だがこれがなかなか強い。殴るたびに、テンションがあがるというなんともタイガーと相性の悪いこのとくぎ。対処法は3つしかありません。

一つはゴールドフィンガーで無理矢理ひっぺがす方法。
二つ目はタナトを無視して、イッドを攻撃。解けた瞬間に殴りにいく方法。
三つ目そのまま殴りにゆく方法。


まず一ついえるのがなるべくというより一番は一つ目の方法を進めます。
kyoubosu3.jpg
※コレは盗賊で挑んだときの写真

実際に二つの方法も検証してみたところ、二つ目はなんとか倒せましたが、僧侶の負担がすごいです、せいすいがぶのみを懸念されるでしょう。
そして三つ目………



PT全滅しかけました。奇跡の僧侶必殺なかったらたぶん負けていました。それぐらいピンチに陥ります。

とのようになるべくゴールドフィンガーを持っていくことを進めます。
これさえ乗り越えればタナトは怖くありません。ザラキベホイムといった魔法も使ってきますが、気に留めなくてもよいです。

そして最後にイッドです。

ここまでくればもう簡単でしょう。ただ殴るだけ。ミスをしなければ、まず確実に勝てるでしょう。
ただここにも問題が発生します。


そうMP切れです。大抵ここまできていたときはMPの潤いがカツカツでどうしようもないでしょう。
そんなときは小瓶をがぶ飲みするか、せいすいがぶ飲みするかに限られます。

が、時と場合によってイオグランデを受ける魔法戦士が必殺チャージによって一気にMPが潤う時があります。

もうこれも運でしょう。やる前にはかならずMP切れは覚悟しておきましょう。
最後なので、時間が延びてもいいという人なら通常攻撃で押し切ってみてもいいでしょう。ためるなどを使ってもよろしいかもしれません。

とここで最初に戻り、少し補足の説明ですが、先ほどあげたカエル野郎が放ってくるイオグランデ

私達プレイヤーはなるべくでいいので避けましょう。僧侶の負担が軽減されます。避けれないと言う人は避けなくても良いです。
※実際避けずにやったとこ、イッドの所でMPカツカツで小瓶がぶ飲みしましたがw

そして崩れかけた時や、やばいという自分の判断では”ボケ”てみるのも有効です。会心のボケや、普通のボケでも奴らトリオは、笑ってくれる場合があるので、テンションも上がりもうけものです。


以上のことなどを気を付けるとスムーズ且つ戦闘も安定するでしょう。

このPTは以上です。
そしてまた別の構成でもやってみました。


上記の画像の用に、私盗賊でも言ってみました。盗賊で上の説明と変わるとこと言えば、魔結界のところをピオリム一回と差し替えることぐらいで他は武闘家とまったく同じです。

強いていうなら必殺チャージやぬすむはイッドがぼっちになるまで使わないというとこでしょうか。
倒すのが優先ですねw

んでもう一つ。今度は僧侶1人を羽衣じゃない僧侶で行ってみました。
これは危なかったです。あまりオススメはしませんが、勝ち目はあります。スリルが味わいたいという人、俺はMだヒャッハー!!という人はこちらを進めます。

まじでヒヤヒヤします。

っとまぁこんな感じで盗賊でも武闘家でも勝てましたので、例えぼっちでも!
サポート借りれば、カエルども簡単に倒せます!!
昨日の最後や今日の朝なんてフレンドチャットを行いながら倒せました!

だから簡単だから君もぜひやってみて!
とまぁ攻略情報を初めて載せたろくどうですが、不備の点が多々あるでしょう。

分からない点など、質問とうなどその時は、この記事にコメントして質問してください!試して欲しいことがあれば、なるべく試してきます!

ではみなさん今日も真面目なろくどうは……!!


拳一択!!



※追記


ろくどう「よぉーし、この流れで天魔もいっちゃおう」

結果




umaumaosakana.jpg



こうなりました。


いやぁ調子にのったのが不味かったかぁ…。いや今日の九時ごろリベンジーじゃぁーい!21ザ場でやるから見に来てねーとか言ってみるw見に来なくていいからね!冗談だからね!wではよろしくおねがいしますーす!

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前回注意したはずだから突然はじめちゃいます。




 一体ここを訪れたのはこれで何回目だろうか。
 そう思わさせるこの薄暗い古ぼけ、廃墟となた城は、薄い霧覆われていた。
 
 どこぞやの冒険者を拒むかの如く、薄く伸ばされた霧はこの城に住むう魔物達には心地よい感覚にさせる。
それとは逆に俺達には不快感しか残らないだろう。闘いを前に緊張が走る中、道中に魔物達や、薄い霧に邪魔され、迷走する。

 俺然り、他人然り、冒険者然り。
 誰もが一つは当てはまるだろう言葉を心で嘆き叫ぶも、その足取りは場数が多い分、楽に見える。見えると言うより楽だ。
 それに比べ、となりを併走する魚な彼の足は若干、震えているようにも見えた。
 彼自身強ボスが初めてということもあっての行動だろうと俺は悟る。

 しかし、道中の会話は弾んだものだ。
 やはりこういうときは楽しく会話するものが一番だ。少しは固いものが和らぐだろう。

 そうこうしているうちに遠足気分の気持ちも、場所が変われば、引き締まる。
 俺達パーティーより前を行くパーティー達が、強ボスへの闘いを向けての、テンションの高まりようは圧巻だ。
 「おっしゃぁああ」、「ひゃっほぉおおい」と叫ぶものも居れば、「……」と静かに瞑想するものも…。

 多種多様の行動の中俺達は、早速作戦会議に移っていた。
 
「おし、んじゃぁ未経験者は手を挙げて」
「はい」
「パラは初めてです」

 手を挙げたのは2人だ。だが今日挑む強ボスはさほど難しくない。強いて言えば、僧侶が苦労するぐらいだ。
 だが俺達にはアスカさんがいる。これは心配ない。
 そう計画を立てた俺は、早速その乾く口を開く。

「そうかぁ。パラから説明しようか」

 何故か自分でも分からないがいつの間にかこのパーティーを仕切っていた。
 そういうキャラでも人柄でもないのに、なぜだ。
 そう疑問に思った俺だが、不安積もる中説明を終え、俺達は池の中へと飛び込もうとする。

「んじゃぁいってk」
「まだじゃない?」
「そうか。んじゃぁ待とう」

 止められた。
 どうやらまだ始まりではなかったらしい。
 顔色一つ変えないで対処した俺を褒めて欲しい。普段なら何かとんでもない反応を見せていただろう。それだけ緊張していたってことだ。
 だがついにその扉もこじ開けられた。

「ではみなさん!準備はいいですか!?もういっちゃってください!」

大魔王がその小さな体から出るとは思えない声量で、声をこの広場いっぱいに広げた。


その瞬間だ。

「「「「「うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」」」」」

 雪山が崩れる雪崩の如く、プレイヤーが次々へと池へとダイブしていく。
 俺が仮命名した”第四班”も遅れを取っ手は居られない。

 どこよりも早くオーブを出す。それが俺達の目標だ。
 そして…。闘いの幕は切って落とされた。

 
 


「…!」

 パラディンのヘヴィーチャージの押しをものともしない蜘蛛に俺達魔法使いの、魔法がからくりしょうぐんを巻き込み、展開される。
 奴らに突き刺さる氷りは、一瞬で消えるも、傷は残し、相手に与えた痛みを蓄積させる。

 俺と魚な彼の魔法が乱撃され、俺達が押しているかに見えた。

 だが奴も必死の抵抗を見せた。
 雄叫びとともに、怒り震え、奴は背中を水面へと掲げる。
 

「キシャアアア!!」

 ボッボと花火に火がつくように短い爆発音の後に飛び出たそれは真っ先に俺達の頭上へと降り注がれる。

「っく」

 それは棘だ。鋭く尖った棘を受け、俺達の表情に苦渋の表情が見えた。
 だが耐える。HPギリギリに耐える。

 まだあきらめないぞ。そう告げる満身創痍の俺達の姿。
 だがそんな空気をぶち壊す奴はさらに追い打ちを掛けた。

 奴はアスカさんに噛みついたのだ。
 いや。


 噛み砕いた。
 彼女のダメージを受けた微量のHPを尽く削ったのだ。

「アスカさぁあああああああん!!!」

 時が止まったかのように静かに彼女は倒れて逝く。
 俺達の叫び声も届かぬ彼女は崩れた。
 我々の城壁が崩れ去ったのだ。

 どうする。一気に頭がヒートアップし、思考が回らない。
 もう手はないのか…。
 俺は必死に両手を前に翳し、メラミをうつがこのままでは奴の命を削りきる前に俺達が帰らぬ人になってしまう。
 どうする。再度この言葉を嘆いた時だ。
 
 シュピーン!と倒れたアスカさんを優しく包む光が、彼女を徐々に起こしていくではないか。

 き、奇跡だ!

 なんと彼女は起きあがった。どういう理屈かはわからない、誰かが”世界樹の葉”を使ったのかも知れない。だけど復活したのは確かだ。

 俺は慢心する心を捨てた。
 場数がなんだ。勝たなければ、場数がどうも糞もないだろう。人を助けて。周りを引っ張ってこその場数の経験だろうが。
 自分を責め、俺は全力を尽くした。今まで消費が云々で使っていなかったメラゾーマも解禁した。
 もう油断したりはしない。奴は的(敵)だ。倒すべき敵。


「うぉらあああああ!!!!」

 喉がはち切れんばかりの叫び声を乗っけたメラミはまっすぐ蜘蛛に飛んでいき…。


「キャァアアアアア……!」

 奴を貫いた。断末魔がこの空間いっぱいに広がり奴は砕け散った。
 俺達が狩ったのだ。この闘いに勝った。

 だが喜びに浸る間もなく。









 ”オーブ”も落ちてきた。

 一発だ。
 見事一回でオーブを出した。

 俺達は叫んだ。今度こそ喜びに浸った。水面に雄叫びを上げた第四班の闘い。
 短かったようで長かった濃密したこの闘いを忘れないだろう。
 その他の参加者に報告をあげ、俺達第四班の活動は終わった。さらばだ、第四班。



……そして。



よろしく、ブロガー班。





305.jpg


なんか知らないけど続いた。続いてしまった。(そして短かったことに謝罪。いやだって二時間で終わりまで書くの無理d(ごはっ


おしなんか記事挟もう。じゃないとこれを見ない読者サマに失礼だ。
ってなわけで一応この話は続きますが、その前に一個記事挟みますからねーw

ではなんか謝罪します。なんか謝らないと申し訳ない気がする。だから今日中にもう一回あげる。まともな記事あげる。だから許して…。


このタイトルが続くこと!!!w


ではみなさん

拳一択 つ)3゜)


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最初に注意

今回に記事は、私の思いつき、ひらめきにより、記事が小説仕様になっています。
画像が終盤にしか出てきません。


文の羅列が嫌いという人はバックリタァーン。

さぁでは

はっじっ、まるっよぉ!!





 あるガタガタと暴風が数々の家を激しく揺さぶる日の夕方。魔法拳士を実相されてないのにも関わらず言い張り名乗る俺こと、ろくどうは二階にポツンと間取り去れた部屋で椅子に揺られながら読書をしていた。

 その部屋印象を一言で表すなら、”整理されていない”だろう。
 引っ越してきたばかりの新しい家で整理もせず、何をしているだろうと言ってくる輩もいるが、俺はそんなことを気にしてなどいない。

 何をしようともまずお金が掛かってしまう。
 引っ越したばかりの俺には、お金などゴミのカスほどしか残っていない。

 そう、部屋の隅に堪る埃のような端金。

 お金お金お金。
 そんなものに取り付かれるぐらいならシンプルにまとめた方がマシだ。
 そう自分に言い聞かせ、この変哲もない部屋で黙々と記載された記事を読み上げていく。

 ふと右斜め後ろに鎮座するベットの方へと視線を流すと、桜をモチーフにされたランプが淡い光を放ち、部屋中をほのかに照らす。
その光景に思わず、口元を緩ませ二時間前の和気藹々とした一時間ちょっとの冒険をふつふつと思い出させる。

 あぁー。今日も一日が楽しかった。
 如何にも今日という日に終わりを告げる言葉を頭に思い浮かべる俺。

 だったのだが。


「ん?」

 ここで一つの記事に目を引かれてしまう。
 それは今日妖精の国で、一緒に冒険した”大魔王”ことだいちの記事だ。

「ふむふむ。強ボスねー」

 そう椅子に深々と寄りかかりながらも告げる言葉は、大魔王が主催するイベントの内容の数々だ。

「ほぉー。なるほどな。初心者のためのツアー。確かに蜘蛛当たりは手頃だな」

 少しの興味の元、記事をすらすらと読み流していく。
 見慣れた書き方や、説明にふむふむと1人で相槌をうちながらも記事を読んでいく。

 そのはずだった。

「んん?」

 ある一点に俺の視線は急停止(ブレーキ)を作動させる。
 その内容とは、この度大魔王のイベントに参加されるブロガー一覧というもの。
 なぜ、そんなとこに躓いたのか。
 答えは簡単だ。

「ごくどうさん。遅れに遅れた魔法拳士のボコボコ記…」

 記載されているネームが少々異なってはいるものの、俺自身管理しているブログ…。俺事ろくどうが管理するブログがしっかりと記載されているのだから。

「んんん?」

 何かの幻覚を見たのだろう。目の錯覚か。とゴシゴシと血色の悪い腕でエメラルドグリーンの瞳を目一杯擦り再度目を懲らす。
 だが書かれている記事は、文字共に本物だ。

「どういうこった…」



 何時参加すると言った?今日冒険したときにいったか?読書の前に昼寝を挟んだ俺の脳にはそんな言葉も記憶も残っていない。だが記載されていることは事実。



 つまり。

「逝くしかねぇか」

 文字の違いにもつっこまれないまま、俺は1人部屋の中で虚しく呟いた。





 時は経ち、身支度を済ませた俺は使い古された傷が残るアークワンドを背中に背負い、自宅を後にする。
 目的地は、この住宅地の1191番地。大魔王の家。

 久方振りに行く家に少し気分を踊らせ、足取りも軽く弾ませていた。

 歩くこと数分。さすが同じ住宅地だけあって着くのが早い。
 移動も楽だなと再度このオルフェア住宅地に引っ越してきたことに感謝しつつ、着いた先では黒色の獣と貸していた大魔王が家の前で仁王立ちだ。

 その体は大して大きくなく、むしろ小さい。
 今一に迫力にかけるが、その小ささからくる愛着は一生この種族が独占場だろう。
 そんなどうでもいいことを頭に過ぎらせつつ、片手をあげ、大魔王に俺は、気楽に挨拶を飛ばす。

「こんばんはー」
「こんばんはぁー」

 なんとも可愛らしい。胸を張って見上げるその立ち姿のかわいらしさが俺は憎いと告げたことは心の内だけだ。だが此奴にはトゲがあった。

「え?なんで此処にきたの?」
「ん?だってここが集合場所じゃないの?」
「え??wフラワーの1191の5番地だよ」

 うっ…。俺は苦しさから来る痛みに顔を歪める。
 此奴は俺のガラスのハートをいとも簡単に打ち砕いた。
 可愛らしさの裏に最大のとげを持っていた。グサリと俺のガラスのハートに突き刺さるそれは、大魔王のちょっとした優しさから簡単に抜けたものの、さすが大魔王と言えるだろう。傷跡が残っている。
 だが、実際はこう思っていた。大魔王は決して悪くない。



やべ、また俺ドジッた。


 ぽっかりと空いた穴の穴埋めをしないまま、隣のフラワー地区にさっきとはうって変わる足取りだ。覚束ない。影も若干薄くなった気がする。

 だが、フラフラと蛇行する足取りで着いた家の中で歓迎されるもその穴は埋まらない。
 これ以上の衝撃を与えないとこのぽっかりと空いた穴は簡単に埋まらない。
 そう告げた瞬間だ。
 俺の目前に姿を表す、影。
 

「こんばんはー」
「……。っ!アスカさんじゃないですか!?」

 簡単に埋まった。
 瞬時にその穴にコンクリートが流されてゆく。固まったそれは、俺の心のスペースを隙間無く埋める。
 そうこの家に忽然と現れた”さくらアスカ”さんとのまさかの出会いによって。

 まさかのフレンドとの遭遇しかもブロガーでのイベントで合ったことのないアスカさんにだ。
 顔に表れる驚愕な表情を隠すので精一杯ではあったが、長々と話すアスカさんとの会話に心満たされた。

 そしてイベントは進行する。
 まったりとした時間もコレで最後。ここからは死ぬか生きるかの分かれ道。
 真剣に人員を探す俺の顔は、周りからみれば強ばっているだろう。
 アスカさんとパーティーを組み、残り2人。

 アスカさんが僧侶だから…と考慮を重ねた俺は募集を大声で掛ける。

「僧侶以外、で後2人!いこうぜ!!」

 至って真剣だ。俺は真剣に声を張り上げる。これから一緒に闘い抜く”なまか”だ。


「おし!いこうぜ!!」
「魔法戦士いませんかぁ!?」
「覚醒魔!!@2」


 必死に声を掛ける俺を遮り、他の面しもメンバーを掛ける声が重なり、この場は引っ張り合いになっている。
 負けじと張り上げる声にようやくの光を見いだせたのはそれから数十秒のこと。
 手を挙げて近づいてくる俺と同種の姿を見付けた。

「いいですか?」
「もちろん!」

 サムズアップ。俺は一言で返した。職なんて聞いてない。それがどうした。
 集まってこそ意味があり、みんなでかんがえてこそ意味がある。
 そのほかに何があるというのだ。
 パーティーに入った”魚な彼”は武闘家だ。
 
 「武闘家か…。じゃぁ魔法戦士勧誘ってな感じか」
 「あ、魔法使いもできますよ」
 
 魚な彼の発言。
 おし決まった。方針は、壁を探そう。そうパーティー内で呟く。
 作戦は、”壁を屠ろう”静かに俺の中で作戦が変わる瞬間だった。
 

「誰かパラか、魔法戦士いませんかー!?いこうぜ!」

 大声で再度募集を掛ける。
 だが返事が一行に見えない。やばいどうする。あやふやになりかける頭を必死に押さえ、理性を保つ。
 俺は必死に周りを見渡した。

 そんなときだ。彼を見つけた。


 塀近くで踊っている気さくなパラディン坊やを発見した。なんとこの小ささでパラディンとは。世の中は広いものだ。そう悟るも、彼を誘い、パーティーに加入してもらおう事になる。



そして。


話は一気に急展開を迎える。







おしここで話を切る!!
なんか決行久しぶりに小説書いたけど、なんか記事のクセが混じってるきがしてまったく小説のように見えない俺です…。



こんなの小説じゃねぇ!くそだくそ!と思う人は、次回から見ないで…


なんかブログばっかり書いていたから書き方をすっかり忘れてしまったろくどうです。

てなことで今回は続きます!
次回で終わりを告げるこの話どうかみんな!

付き合って!w



では。拳一択。



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前回のお話!


以上に濃いいメンツで訪れた強ボス。
満足した我々は、PTを解散。

私がドレスコートを準備しようとことを進めている時にそれは飛んできた。


ザンさん「ろく氏今大丈夫?」


突然とんできたフレンドチャット。
それはなんと今日主役であり、新郎役のザンさんではありませんか。
どうしたどうしたと返事を返す私。トラブルでも起こったかと脳が以上にフルカイテンしたのは内緒だ

ザンさん「今暇かな?」

ろくどう「うぅーん、たぶん大丈夫と思いますよ?」


なんとも曖昧な返事だ。ドレスアップ不成功に終わり、若干混乱中であった俺だったから許して欲しい。
まじで混乱してた。慌ててた。

九時は迫ってたからな(乙`・ω・)
もう少しで集合時間も迫ってい

ザンさん「あ、じゃぁ、ホームに来て」

ろくどう「あいさー(内心→?????)」




どういうこったい。もう九時になるぞい?ザンさんもカプラ宅に集合しなくていいのかい?
もうワケが分からない。
とりあえず、今回の主役が言うことだ。指示に従うべきだろう。

「おっじゃまぁー」と一言発して、二階に上がった。

そして向かった先で。

kekkonnibe2.jpg


なぜか、今夜の結婚式を行うスタッフが大集合してた。

なんでですか?集合場所はかぷら宅でしょ?(゜▼。乙)?
もうわけわかめである。
10分前に解散して別れた、所長やぐでぃさん、神父役であるまるこさんまでいる。
本当にどういうことだ。
スタッフ大集合じゃねぇか。

後からきょんさんも合流。すんごいギラギラしていた。


まったく状況が把握できないである。私に全員が待機していると、ようやく集合コールをかけ終わり、動き始めたザンさんが意図を掴める、言葉を発した。


ザンさん「今夜のイベントを我々でジャックします」


なんだと…(゜□゜乙)



そ、そういうことか!
だからカプラさん宅じゃないのか!
なんか違う方向へと理解を深めてしまう私。

つまりだ。ザンさんは本当にリアルのほうで結婚していて、それをかぷらさんのイベントを活用して、本物の結婚式にしようと言うものだ。

なるほど。これなら嘘ではないし(まぁお相手がちと違うが)、たしかに読者の皆様も素直にお祝いできる。

なるなる。納得して事を進める私達。ザンさんのその内容と行動何をするかの、確認を行う。次は練習だ練習。おし。



さぁ、リハーサルのはz


ピンポーン。

かぷらさんがきました



な……。


なんだとぉおおおお!?!?\(゜□゜=゜□゜)/



やばい
やばい
やばい!


作戦がバレちまう!必死にスタッフ側は誤魔化します。みなさん冷静だったからよかったものの、リアルの私めっさ慌ててましたw

んで今度はかぷら宅に移動し、そっち側のリハーサルに移るわけです。
ここでふうおうさんが合流。
ほうほう。なんか豪華なメンツだなぁ。
後で30さんも合流することだし。
また私場違いな気がします…。

そしてここで詳しくリハーサルを行うために、配役を決めることに。

最初から新婦→かぷらさん
    新郎→ザンさん
    司会→やす所長
    神父→まるこさん
    乱入者→リサリサさん

と決まっていた配役をもあったのですが、今日急遽参加することになった組にはまだ決まってなかったので、この場で決める。

当日分からない人もいないだろうから乗せておきます。

  ザン一家
  ザンパパ→きょんさん
  ザンママ→ふうおうさん
  親戚のおじちゃん?→30さん
  
  そしてかぷら一家
  カプラパパ→ろくどう(私)
  カプラブラザー兄→ぐでぃさん
  カプラシスター妹→アンナさん
  
っとなっていましたねー。

んでリハーサルはイベント運営を1人で行ったことがあるふうおうさんがテキパキとしきり、ことは進み


ん?私もだって?
……

いやそもそも自分のイベント私の所為で、ぐだぐだだったし!(泣


いやぁ正直、発言権なんてないからw
いやちょこちょこ意見は出してたけど、俺が唱えても戯れ言だからね!(大泣
 
 
まぁそれはいいとして、リハーサルも順調に進み、ザンさんが風呂二はいると偽り、今度はジャックのほうのリハーサル。時間がない時間がないと唱えつつも、こなす皆さんが私には眩しかった。

んでギリギリに終わって、本番のために準備とカプラ宅に飛んだ。




のはよかった。



だが




なんだこのプレイヤーの量!?何が今から起きるの!?


あ、結婚式か…。
と言う感じの人が溢れ返っていました。キタ人なら分かると思いますが、未だかつて無い量の人でした。すごいの一言に尽きていた。

かぷらさんが100の途中からカウントを止めたほどの量です。200人はいたんじゃないかな…。

だが、すごいなぁと圧巻している暇などないです。

ときはすでに予定の時間を超え50分。さぁ始めようではないか!

イッツアショータイム!☆














燃え尽くしました

大変だった。数が数だけに白チャの嵐。わき起こる歓声。
とりあえず大変だった。

だがどっきりを決行し、かぷらさんが若干混乱しているなか、本物のほうの式も無事に終わり、かぷらさんも流石大人の対応。逆どっきりだということを悟ると「くそぉー」と笑ってくれました。

んで皆さんを祝って、花火の打ち上げ。

kekkonnibe4.jpg


余っていた花火を全部打ち上げました。タイミングがここぞっていうタイミングだったしね。



kekkonnibe3.jpg

そして安定の、表示不可。おいおい、ウィーもそろそろ限界なんじゃないか?
Uにしたほうがと思うがなんせ、金がない。こればっかりはしょうがないし、どうすることもできないので、私はウィーで頑張ることにしよう。うん。そうしよう。



………決して自分を慰めるためにいってないんだからね!(`□)ノシ(グスリ…


イベントも深夜帯に無事終了。スタッフ側もバラバラに解散し、濃い一日が終わりました…。いやぁ本当に濃い一日であったと思わされる一日だった。

まぁそれはいいとして、
今回のイベント。かぷらさんとの結婚はエイプリルフールで終わりましたが、ザンさんは実際に結婚したとのことです!!


皆様!!盛大に祝ってあげましょう!!!
ザンさんおめで(グハァ!?



っく…。イタイ(ぼそ

なんでだ!?なんで殴られないといけないんだい!?理不尽だろ!?俺だって頑張ったんだよ!


え?なんだって?SSが少ない?写真がぜんぜんない?

…………

申しわけございません!(ズザザァ!←必死の土下座


私、運営の方で必死すぎてすっかりブロガーでやってしまってはいけないTOP10に入る、すくりーんしょっとの取り忘れをやってしまいました。
気付いたときにはすでに時遅し。
すでに集合して写真を撮っているときでした…Orz


読者の皆様この度はだらだらとした文で申しわけありません…。
読みやすいように、勢いよく書いたつもりですが、ダラダラと思った方はすみません。次回から気を付けます!

ではここらで



拳一択なのでさ!

ふぅふぅ…。やべぇ。更新更新行っておいて、数時間たっちまったw遅くなってすみません!これからよろしくお願いします!

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若干久しぶりに書く記事でテンションたかめであります。ろくどう。

その心情を語ると


もうしわけない!!


という気持ちなのですが、まぁ。



早く帰って来れたか(ゴフゥ


俺の精神に右ストレートがとできました…。
まだ何もいってないのに…。(乙ノノ)グス


暴力はn(ゴハァアアアア!!?



は、鳩胸…。


鳩胸!!!!(◎□◎乙)




空気が空気がぁ・・・。と精神状態がコシュコシューと空気を求める中、しょっぱなから自虐して、ボコボコのボロボロですが、意地でも記事は書く。
今夜上げると報告したからあげる!

まぁあれだ今日は昨日の濃い一日の紹介をするほうからかな。


昨日は仕事が休みの日に、珍しく目が覚めました。

これはなにかある。
とりあえず寝起き早々ドラクエにインしました。
そしてスマホでツイッターを流し読みしていると。

”カプラとザンは結婚しました”(という記事が上がっていた。




ろくどう「ブゥウウー!(・>・乙)」


盛大に口に含んでいたミルクを吹きました。
え?何事!?仕事人でご一緒した磯部のカツオとうとう入籍すんの!?しかもお相手まさかのかぷらさん!?




……(・ー・乙)



( U 乙)コキュコキュ


(>ω<乙)プハー



……(・ー・乙)





どういうこっっちゃ!?Σ(゜□゜乙)



とりあえず、ブロガー友達であるお二人が関わる式。私も参加するべきとカプラさんにコンタクト。
そのときハチミツ狩りなうだったので、マザーウッド叩いてる途中。


かぷらさん「ろくさんもスタッフとして参加してほしいんだー。」

ろくどう「ぜひとも!ドンドン(マザーウッドを叩く音)死に役でも司会 バキ(へし折る音)でもお父さんでもなんでもいけます!」

かぷらさん「んじゃぁ内容は、(ー中略)なんだー。」


そして俺は素直に心で語った。


俺騙されてたぁああ!!!ズガシャアアアアアアアアアアン(目の前のマザーウッドがチリとなる)



そう嘆きました。今思えば、何故気がつかなかったのか…。スタッフになったからこそでしたが、ようはかぷらさんがエイプリフールでのイベントを開こうというもの。つまりは嘘だったのです。つまるどっきり企画。


ふむ、スタッフかぁ…。
急遽だけど頑張りますか。


そう語って。数分後。


kekkonnibe.jpg


なぜか、こうなりました。


まぁ実際いうとぐでぃさんとレベラーゲいこうぜーと私が誘い、きたもの。なぜか隣にいる私の分身。


っは!こ、コレが所謂どどどどっぺるげんがーというや(ry


そして途中でわたりーを拉致ってレベラーゲをひるまで決行。

kekkonnibe5.jpg


無事レベル上げも終了して、今日の予定を確認。おしかぷらさんに九時に集合掛けられているから、ソレまで暇だな。ってなことで。


七時から。

kekkonnibe6.jpg

一発ででた強ボスいってきちゃいましたテヘ。

やす所長を加え、なんとも異質のオーラを放つこのPTさすが、ブロガーの猛者達が集まっただけはある。異質だ。別の意味で。

まさか一発で終わるとも思わなかった俺達だったので、予想よりはるかに余った時間をもてあますため、次の狩り場へと移動。

kekkonnibe7.jpg

かえーるかえる!♪緑ガエル!♪



ひゃど!


ガエ゛ル゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛!!!


っと絶賛フルボッコ中にみえる蛙ですが、このカエルに敗北するという屈辱を味わったのです。っくこんなカエル顔なんかに…。

っとまぁソレハ仕方ありません。私達はメイン職が重なって重なって大変なことになっておりますもので…。
今までにない初の構成でいっているとおもいます。

そして時間も時間なのでラスト。
遂に倒すことができた!

kekonnibe8.jpg



一同「オーブは出なかったけどなんか満足した」


満場一致意見をいい、武器を掲げ、その次の場で解散。

そして私は衣装作りへと移行するのですがここで少し誤算が。



マスター装備下がそうびできないだと!?ドレスアップもできない!?どういうことだい!

ドレスコートようにと衣装を創ろうとした矢先だ。どうすればいい。もうお金はない。時間もない。九時が迫っている。さぁどうする?

うぅーんうぅーん。頭を捻り捻りちねるちねる。
だがそんなとき一つのフレンドチャットがとんできた。


ザンさん「ろく氏今大丈夫?」




はい!では今日はここまで続きは明日投稿しますのでお楽しみ!ついに終盤さしかかるよ!
おし!!


久しぶりにこっちで言えるぅぅぅうううう…。





拳一択!!!


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みなさん最初に一言いいます。

あの緊急告知の停止記事は、えいぷりるふーるとか昨夜からはやりまくってる奴じゃないからね!

紛れもない真面目な記事だからね!!



そうです。ちゃんとした真面目な話です。




これは三日前のことからである。わたしのリアル友でとある伝のある友人から、預けているパソコンのことで相談をと持ちかけたんだ。

ところがどっこい。


リアルフレ「今から電話で説明してやるから、自分でやれ!」



(・ー・乙)ん?



え?


ええ、え???



リアルろくどう「どういうことですかぁあああ!?」


突拍子もないことを告げる私のマイフレンド。



つまり…。





ろくどう「どういうことです(ry






機械の扱いについて、う●ち並の技術力に身を委ねるというのですか!?
悪化するは



とまぁ「ワケを話せ、ワケを」と私がきくなり、

リアルフレ「あ゛ぁ?行くのがめんどくせぇから」




……………


311.jpg




リアルろくどう「ですよねぇー」

私が届けるからと行っても説明するからと頑固なフレに言いなりになり、私はせっせと作業をすすめます。


電話先のフレから告げられる意味がわからない何語かもわからない言語の数々に私の頭は絶賛
パルプンテなう。


そんな彼に突然告げられた言葉。



リアルフレ「あぁー。それはウィルスかなんかかもなー」



なんですと!?Σ(゜□゜乙)

いつ私がそんなとこにいったというのですか!?
怪しいサイトなんて行ってないし、拾って帰ってきたこともないよ!
むっふぅーなサイトになんか行ってないけど…。



どういうことか、ウィルスの可能性が大らしい。
心当たりがないかと聞かれた。


うむ。(乙ーωー)

…心当たり心当たり。





あ。





アァ…。あるうっちゃぁあった。弟にパソを譲ったときかもしれん。だが疑うのはよくない。俺がどっかから拾ってきたことにしよう。
でだ。ウィルス処理もさすがに俺もリアルフレもできるわけがなく、知り合いの伝にまた頼り、処理してもらうため、パソを旅立たせて










たった数日














今日返ってキタ。






………


ーーーーー(゜▼゜乙)ウヒョー。ーーーーーーー




はやいよ!さすがに帰ってくるの早いよ!



良い仕事したな(ドヤァ






じゃぁねぇよ!!!


忙しいから遅くなるっていってたじゃん!遅くなるっていったっじゃん!その結果がこれかよ!早くて二週間遅くて一ヶ月覚悟してたんだけど!?

嬉しいに越したことはないけどなんか停止って行ったのがモヤモヤするんだけど!




するんだけど・・・・・。

するんだけど!!!(必死



まぁそういうことで…。




ブログ早速w


復活しちゃいます!w

たまってた記事更新するの大変だからとりあえず毎日ちょくちょくあげるねー。
ちなみに次の記事はみんなもご存じ、ドラクエⅩ世界初の結婚式についての詳細だよー。裏側もばっちりみせちゃいます。



どういうことだってばよ!て言う人は、早い!なりコメントで暴言吐いてくれ!今日の俺は何でも受け取るぞ!!



この話をしたフレに尽く、俺のガラスのハートをボロボロにされたことは内緒だ

まぁそうだな。今日の夜記事あげるつもりですからよろしく!!

では復活を祝って。



コブシイッタク!


あんれぇーあんれぇー。本当は二週間ぐらい記事をスマホで頑張ろうと思って記事創ろうとした瞬間にこれだよ。俺のやる気の方向性がふらふらすぎるwまぁとりあえず、これからもよろしくお願いします!


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プロフィール

ろくどう

Author:ろくどう
拳を振り下ろしつつ歩き回る魚人だゼ☆

戦士50 僧侶55 武闘家65
 魔法使い65  旅芸人50
盗賊65 パラディン41 レンジャー38
 魔法戦士52  スーパースター40
バトルマスター41 賢者51

ランプ職人 33だゼ( ◎ー◎)(メガネー

中級は得意得意ダ。あ、ちなみに上級にも、手は出している。ただいま修行中ダ(ー人ー)ナムナム

住宅地 
オルフェア住宅村
フラワーガーデン地区
5505丁目 4番地

駅弁屋開店!!まだ値段が今一わかってないので、ちょっと高めの設定ですがサンプルいっぱいあるよ!ぜひ遊びにきてみな!
ランプの依頼に関しては…、ここにコメントよろしく。詳細はコメントで返します。



さぁ、拳を今日も振り抜こう。

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