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【なんだこれ。あぁコインボスか】へ  【借り出される。え?もちろん僧侶でだよ。】へ

なんとなく上げてみた。



とあるレベラーゲに尽くす日。たまたま宿代わりに我が愛しのマイホームに帰った俺所に一通の着信が入った。


きょんさん「いこう」

E?なにに?

ろくどう「ん?」


きょんさん「いこう」


だからなにに?w
ごり押しにもほどがあるってもんだい。



きょんさん「強ボスいこう」



やっと用件いってくれたよ…。
でもなぁ。今レベル上げ最中だしn

きょんさん「ブロガー達が君が来るのを待っている」


まったく持って意味がわからない。
そんな唐突に言われてもおれは困るぞ。

だが最近俺にとっての心のアニキとも言えるきょんさんからの誘い。
俺の問いもちろん

ろくどう「いかないいえす」だ



んで俺が入ったPTはもちろんきょんさんが集めたであろうメンツ。

魔法戦士、戦士、武闘家。

魔法戦士、戦士、武闘家

魔法戦士、戦士、武闘家

あれ?これまた俺”僧侶”じゃね?可笑しいな…俺僧侶でよばれたのかな…。
しょうがねーな。ここ最近僧侶しかやってないが、また俺のこぶしが効いた声を聞かせるときじゃねぇか。



ろくどう「んじゃぁ俺この構成だと僧侶だね」

きょんさん「いや僧侶なんていらないだろう」



え?あ、あんたって人は!!





ろくどう「それいいね」





っとのことで急に呼び出し喰らって、なぜか大きな山を越えようという無茶ぶりを見せることになりました。
なぜだ…。最近こういうのばっかだ。
なぜだなぜだ。俺は温厚なブロガーだったはずだ…。
なぜこうなっている…。
サマさんと遊んでた日々が懐かしく感じる今日一日。

俺が武闘家でPTにぶち込まれ、蜘蛛さんはっちゃかめっちゃかしに逝こうとなった。

そして歩みを進める、魔法戦士と戦士と武闘家2人。
まわりは僧侶が存在するのに、回復役がいないだけでここまで違和感を発するのか…。
だが俺はキニシナイ。

(PT組んでる人のフレに浮いてるといわれたらしい)

っと会話で気合いを注入する我々一同。
PTチャットが存在しなかったらただ叫んでるだけの変態集団になるとこだった。
PTチャットまじ神。


第一回戦の幕開けである。

からくりさんはきょんさんの配慮で完全無視という方向で。俺が初回ボケやってと…。

作戦は立てるんじゃない感じるんだbyあおにゃん

と唐突にこの間ベリアル戦の記事のときに載せることを忘れた名言をぶっこんでみる。




突入する前も気合いで弱気をふっとばし、いざゆかん!
目標たる頂点を探す闘いへ!!


ここで整理しよう。

ここで俺達が獲得している使用可能な回復手段。

”めいそう””ミラクルソード””しゅくふくの杖”



……。呪文など存在しない。ホイミの”ホ”の字すらみつからない始末。


さぁ見よ!拝めよ!そして叫べ!これが俺達の限界突破ダアアアアア!!!!!





”アラグネをたおしました”





ヒャッハアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!





俺達は勝利の余念に浸った。


5戦通算2勝3敗。

この数字は負け越しだ。オーブもでなかった。だが俺達は満足だった。
回復呪文なんてなくたって。


強ボスいけるんだよ。と…。


俺達は静かに聖地を後に。
思い出の残る品を残し、飛び立った。


353.jpg


オワリ。

ちょっと短かったかな…。と思ったけどまた記事のせるからいっかぁーと納得してすんません!
だが記事はここでおわる!!

拳一択!


一旦ここで区切りますが、下からある文章は私が一年前とあるコンテストに出場しようぜとリアフレにそそのかされ、書いた”ファンタジー”ものの書き物です。データ探っていたらたまたま見付けた。

そしてうわぁ…。って自分の一年前の愚かさを思い知った作品です。


興味がある方は、読んでみてください。ただ注意点。これは一年前…。私がかきものについて”にわか”だったころの文章なので、色々ご不満があるかもしれませんが、許しておくれ…。俺の一年前の実力がわかるから…
最後までちゃんと載せてないので続きが気になるって反響多かったら載せますが、これは至ってドラクエとナンの関係もあぁーりません!w

それでは今後ともこっちもよろしくおねがいします!

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題名は”血統種族の存在する世界で”というものです。
では一年前の俺の愚かさを知れ!!!
スタート!




“現代”
その言葉からは色々な世界から違う趣旨を持って捉えられる言葉。
時間で言えば、過去での“現代”。未来での“現代”。そして、今自分が生きている時間での“現代”。
人はそれを“近未来”や“時代”として捉え同じ意味として捉えないのは、使い分けする言葉の性だろう。

だが、もしそれで自分たちが存在する時間軸とは、違った軸に逸れていく一つの可能性、もしくは出来事が起きることもある。そうなることにより、想定されていた未来が変わり“現代”という意味でも違った風景、文化、文明、社会成り立ってしまうだろう。
そうなってしまうと、数え切れないほどの膨大な可能性を秘めた“現代”が存在することになる。

だが、実際に存在するのは、きっと一つの“現代”だろう。
決して一本である時間軸は、二つとして存在しない。
そう、それが例え、人間(ヒューマン)以外の種族が人間と一緒に生活し、助け合っていたとしても。全ての生きる物の身体能力が数値化しても。“魔怪”という生物が人間が関わる生物と敵対したとしていても。

それは世界が進んだ仕方なき“現代”。
“現代”は既に負った傷、もしくは間違った道を作ったとしても製作できるのは一つの未来しかない。

そう一つ。その出来上がった道を進んでその生物達で道という“現代”を作っていくしかない。切り開くしかないのだ。

そう、この物語は世界が違った“現代”。普通とは違った“現代”として成り立っている“現代”で自分達、種族の命を繋ぐため、《血統能力》という個人が独自に持つ個性で生活…もしくは戦っていく種族達の物語である。




 一メートル程のコンクリートで出来た壁は、四月の柔らかい月光を反射しぼんやりと夜道を照らす。そんな圧迫感ある建物や壁に照らされ延びる道は大人5、6人が並んで歩いても優に歩むことの出来る整備された道だ。
 そんな夜道の真ん中をよろよろと覚束ない足取りで歩む影は、後ろに大きなキャリーバックを引きずりつつも辿って来た道を一度振り返ると、周りに人通りがないことを確認しつつ独り言を呟く。

「うぅーん…、後もう少し…」

 そう物静かな空間に女性特有の声を響かせる影は、再度歩き出したものの一時間による徒歩移動により疲労が溜まった性か、道路の一部だけ、電柱にぶら下がった電灯により一層明るく照らされた電柱の根元にふらふらと歩み寄ると、その疲れ果てた体を預ける。

「はぁ…、疲れたよ。なんで駅からこんな遠いんだろ…」

 その結果、今まで夜闇に少女の隠れていた容姿が少女の愚痴と共に露わになる。外見の限り歳は、15、6歳が良いところだろう。
 まず第一に目に付くのは、蒼色の無難なカチューシャがささる、彼女の所属する人間(ヒューマン)なる血統種族には珍しいとも言える綺麗な夕日のような緋色(スカーレット)の肩まで伸びる髪だろう。一方、黄色いパーカーにダメージジーンズのショートパンツを身に纏うそのスタイルは中肉中背で胸の方は…、少し残念という程の小振りさだ。
 そして窶れた顔から感じられる感情は、卑屈と疲労で一杯一杯だろう。
 だが、その表情とは逆にその垂れた眼を開くことにより現れた漆黒の瞳には、これからの生活を楽しみにする希望の光で満ちている。
 そして再び眼を閉じたときには、彼女は既に立ち上がり、腰に突いた土や埃を振り払うと呟いた。

「でも…これから素晴らしい学園生活のためにっと」

 そう彼女がこうも一生懸命に頑張り歩き続け、今向かおうとしている場所を目指すのには、理由があった。

――《ワノ国地区》

 そう総称される東西南北、四つの列島からなる《ワノ国地区》は現在、第1支部から第47支部まで区分されている。区分の内容には様々な理由を含むがまず強いて述べるなら“住める”か“住めない”かの区分だろう。
 否、その住んでいる種族にも区分内容は指定されるがそのような例はごく一部、田舎。彼女が今居るここ《第14支部》のような種族関係なく生活する支部が殆どだろう。

 だがそう易々とこの世界では、行動を起こさない限り生きてはいけない。
 それは言うまでもなく、彼女達の歳を過ぎる頃になるとそれぞれの支部に存在する“育成学校”と言う訓練所に通うのが決まりだ。生物が生きるために。

 そこで“訓練”することは様々。生活に必要な料理。又は、鍛冶や裁縫、仕立屋のような生活に必要となる道具を製作する技術など多くの専門知識を訓練する。実際学生での在籍中にも仕事として製作し働く者もいる。

 だが、それは本の少数。
 “本命”という名の項目が一つ存在する。

―《魔怪退治(まかいハンター)》
 その内容はこれとはまた違ったこの世界“特有の社会”とも言えよう《魔怪》というこの世界の七割の土地を支配する生物相手に数値化された己の身体能力を向上させ、“戦闘”し、種族達に残された土地を守るという項目であり、この項目を目指し通う生徒が殆どだ。
 そしてこの暗い夜道を歩く少女―ミウ=ルーパーもその1人であった。

 そしてなぜ彼女がわざわざ出身支部である《第6支部》にある育成学校ではなく、第14支部の育成学校にこんな苦労をしてまで来たのか、という理由もここに当てはまる。

 彼女のちょうど北西にあたる方角にそびえ立つように存在する幾つもの建物の集合帯こそ
 ここ《第14支部》に存在するワノ国地区最大にして超エリート学校―《第14支部・シニアール育成学院》。ここに入学可能になったからだ。可能と言うが、その試験は極めて厳しく、入学するのも困難だ。まず難易度Aクラスの筆記試験を行い、その後に試験管2,3人に囲まれ面接及び、自身の身体能力や種族の確認。そしてワケの分からない“シェルター”という無骨なカプセルのような入れ物に寝かされ、終了と言った具合だ。

 最後の方の試験については、よく理解をしていないミウだったが、彼女なりに試験や面接練習を干涸らせるまでにこなした結果、やっとの思いで合格をしたのだ。

 自分の苦労が報われたなどと涙を流しても可笑しくはなかった。そんな苦労をしてまで通いたかった学園に明後日から通える。ミウにとってはこれ以上もない幸せであった。合格通知が届いたときは、自分の一生分の幸せを使ったのではないかと思わせる程に。

 以上のことがこの人間(ヒューマン)という種族の少女、ミウが足取りを弾ませる原因である。明日までに彼女がこれから生活していくに当たり住む学生寮に着かなくてはならないのだ。彼女は初めて来る支部に若干焦り迷いつつも順調に足を運んでいる。そのお陰か後数百メートルも歩いたら学生寮だ。今日中に着けるだろうと思っているミウ、足取りを自ずと速める。

 だが、彼女は知らない。この《第14支部》で現在起きている事件の一辺が収まってないことに。

◇◆◇◆◇

 夜闇で足場不安定な建物の屋根を駆ける二つの人型の影。片や逃げ、片や追いかける。そんな無言で行われる鬼ごっこのようなことを繰り返す影の動きを見せた方は追いかける側のスラリとした影だ。時々顔をだす月光により照らされる、服装は学生服そのもの。クリーム色のブレザーと白のチェックを模した茶色のズボン。ブレザーはボタンを留めていないのか風に靡かれ、バサバサと音を立てている。

 駆ける中、左手を持ち上げ、自身の黒髪で隠れる左耳にフィットする《SAS》と書かれた黒色のインカムの中心に出ている突起物を抑えた後、月明かりに優しく照らされ可愛くはみ出た八重歯の口元が小さく動く。

「おい、今こっちにいる。早く来い」
『貴様は、今私が何処にいるのかわかっているのか!?』
『了解だよーん♪』

 別の了解という言葉が批判した言葉の上に覆い被さり、後半部分が聞き取れなかった影は、早く来いと一言だけ後押しを施し、否定する途中の言葉をインカムの電源を落とすことにより無理矢理鎮めた。

 影は追いかけている影の移動速度を踏まえ、これ以上距離が縮められないと判断した様子の苛立ちで舌打ちを混ぜる。それを合図に積雪防止のため斜めに傾く屋根の上に器用立ち止まるなり、ふぅーと息を大きく吐く。
暖かい春特有のそよ風が頬を撫でる中、小言を口ずさむようにぼそっと呟いた。

「クイック」

 その言葉に反応したのであろう。逃げる方の影がピクリと体を身震いさせ、追いかけてくる影を視界に納めようと必死に振り返る。だが、その影の姿が後ろに存在しないことに気づき、必死に逃げている影の頭には“何が起きたんだ”という言葉が一瞬過ぎる。

 だが、スタミナの限界が近い性か荒い息づかいをしつつ疑問と驚愕の念がかき混ざる思考の中、本のコンマ数秒で出した答えは諦めたか…もしくは逃げ切ったかという現実逃避のような答えだった。否しか出なかった。
 いくら逃げても追いかけてきて振り払えない。今までの奴だったら簡単に逃げられたのに。
 そう自身の力を過信していた影には、自分でも気づいていない恐怖心が植え付けられていた。
 恐怖心で狩られる思考には、既に簡単な思考しか思い浮かばない。難しい事など考えられないのだ。
 なら今のうちに逃げなくては…と見開かれた眼を落ち着かせるため、影は顔を正面へと振り戻す。

「残念。はずれだ」

 だがこの時大きい影は再び、耳にねじ込められた言葉により眼を見開かせる羽目になる。
 目の前に茶色いズボンに包まれた膝が忽然と現れという理由もある。このすべての出来事を体感した瞬時に影の思考は止まれ止まれと危険信号を出す。
 しかし、いくら思考が止まれ止まれと言っても此処は空中。向けられたベクトルを変えることなど不可能。その結果―――

――――ベギャ!
「ごっはぁ!?!?」

 動く方向のベクトルに逆らえない体がバカ正直にその膝へと突っ込む。鼻の骨が顔を強打したことにより変な方向に曲がる嫌な音を立てる。その余りの痛さに思考が閉ざされようとするが、逃げる影が負けて溜まるか、と意地で意識を保つ。

―――が。

「跪け下僕」

 そう呟く逃げる意志さえ折り曲げる言葉の重みに歪む顔を無理矢理にでも持ち上げる逃げる影。だが、追い掛けきた青年の頬を吊り上げた表情を精一杯見開かれた眼に納めた瞬間、夜闇より黒い一閃が走り、脳天から首元に衝撃が走る。

「ぐぅ…ッ!」

 追い掛ける青年の体が一回転したことにより重力に勢いづけられ振り落とされた踵落としによって追い掛けられた影は、無惨にも数メートルの高さから勢いよく地面へと叩きつけられる。


―――ボゴォォォオオオン!!
「ガハッ!っ……」

 軽いクレーターのような凹凸作った轟音とともに一本道に叩きつけられた影は、肺に入る空気という空気と共に盛大に血反吐を吐き、“沈黙(しぼう)”の二文字へと強制的に鎮められる。
 それを見下しながらも死骸の回収に向かうため、巻き起こった土埃が落ち着き次第、地面へと着地した青年は、溜まった疲労感のため息を一つ漏らすと呟いた。

「なんで俺がこんなことをしなくてはならんのだ…。彼奴等の仕事だろ。……ん?」

 だが、ここで異変に気づく。あっ…あっ…という呻き声に近い声が自分の後ろから聞こえてくるのだ。目の前の仕留めた奴は声を出すはずがない。ならば、誰だ?と言うなんとも呑気な疑問を携えて、振り向いた青年の瞳に映ったのは、腰を抜かし内股に座り込み、口を必死に振るわせる少女だった。

◇◆◇◆◇

 ミウは、突然起きたことに言葉を発すより先に腰を抜かし唖然の一言に尽きていた。
 そして彼女はこの時起こした行動を一つ一つ鮮明に思い出す。
 空港から出た自分がバス停の長椅子でうたた寝をしたばかり、バスに乗り損ねた結果、重たいキャッシュケースを持って徒歩で移動する羽目になったこと。自身が電柱に預けていた疲労困憊の体を持ち上げ歩き続けた結果、確かに学生寮には近づいたこと。

 だがミウは悟った。この今までの行動全てが目前で起きている信じられない現実に繋がると言うことだ。あの時寝なければ…あの時もう少し休んでおけば…。そう訴える頭になんとか鞭を打って立ち上がろうとするが、腰が抜けてしまい立ち上がることさえままならない。
 一歩踏みだそうとした瞬間だ。あの瞬間一歩前目前に残像が走った。否人の形を模した物がミウの目前を通過したのだ。横切ってきたのではなく、堕ちてくる形で。

 それを悟るより先に地面に叩きつけられる直後、土埃と風圧に負けたミウは後退する形で足を絡ませそのまま、尻餅をついてしまう。

「―――うわっぷ!?」

 あまりの土埃の量に、視界が一気に奪われる。異物を肺に吸い込んでしまった性で咳き込んでしまったミユは、現状を把握するのに数秒の間隔が空き、この場に咳き込むミウの声が響く。

「ゴホッゴホッ…うぅ、一体何――ッ!!」

 そしてミウは見てしまう。突如出来たクレーターの底に深紅の血をまき散らした少年が横たわっている光景を視界に納めてしまったのだ。同時にこの光景を見て理解する。自分の目前に堕ちてきたものがこの血反吐を吐いて石像の用にピクリとも動かない少年だということを。
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~ Comment ~

 

かんがえるんじゃない、感じるんだ
っていったやつかなw
ノープランイズベストプランだよ!

無念>< 

負け越し悔しいですね!次回リベンジです(>_<)
ノベルは続きが…
ワタシキニナリマス!!

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Re: タイトルなし 

> あおにゃん

そうだよ!あれには心うたれたね!!
のーぷらんいず べすとぷらん!!おういえぇえええ!

Re: 無念>< 

> シロさん

そうだね次回こそ勝ち越しだい。いやまぁ勝つことに意味があるんだよ!!

え、えぇーwそんなに気になるのかい?
まぁ楽しみにしときー
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遅れに遅れた唯の魔法拳士ボコボコ記

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